2016年 03月 28日 ( 1 )

◆真夜中の低音◆

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この二つの画像は、擬態航空機を写したものです(上が私、下が読者)
興味深いのは、まるで手ぶれのように機体下部の灯火(ライトですがこのような光自体航空機にないでしょう)らしき光が複数見えているところ、また下の画像では機体自体がブレて見えているところです。
しかしこの双方ともブレに感じるのが機体か機体の一部に限られています。
飛行機雲状の白煙も(トリミングしたために見えませんが)オリジナル画面に写り込んだ樹木などには一切ブレがありません。
おそらくこれが時空間の歪みを画像で捉えた瞬間なのでしょう。

ここのところ、私のワークの中心であった前世リーディングからスペースファミリーの話題が中心となってきています。
リラの定期記事も、突き詰めれば今はなきリラという天体のことを取り上げていることに他なりません。

記事を書くにあたって、私は何を書くかはあまり強く意識しておらず、その時々にキーボードを前にした時、まるで指が勝手に動いてゆくように記事を書き上げて行きます。
こうして宇宙(故郷の人々や宇宙の人々)の記事が多くなっているのも、湧き上がる思い(衝動)のようなものに任せていることで記事になっています。
少しは前世のお話も書こうと思うのですが、まるで彼らからの意思に応え指が動いてでも行くようにキーボードを前にするとやはり宇宙に意識が向いて行ってしまいます。


では今日の記事です。

◆深夜の低音◆

ここのところ意識的な停滞があるため、少し日常に意識を向けていようと思っていました。
また強いエネルギーの流入から、エネルギー当たりのようなものを感じてもいました。

そんな折、深夜床に着いている時に不意に「そうだ彼ら(スペースファミリーたち・・シリウスの人たち)に聞いてみよう、そして調整を依頼しよう」と思い、その旨意識を飛ばしました。

するとすぐに外の高いところ(空中)から、いきなり重低音のアポカリプティックサウンドが、かなりの長時間継続的に鳴り渡り始めました。

今までにも何度となく空からの音を聞いてきていて、それが時空のポータルであったり高周波数を持つ彼らの船の通過であったりということを感知してきましたので、アポカリプティックサウンド自体が高次元と強い関わりがあることは理解していました。

そしてそれらは私個人に向けた音響というより、高次の存在が出している副産物と思っていました。

しばらくその音に耳を傾けていたところいつしか深い眠りに入ったようでした。
翌朝起きると直ぐ驚くほど意識がクリアとないて、体調も変化した事でそれが確信に変わりました。

今回響いた音は間違いなく私の問いかけ(依頼)に応えて、何らかの物理事象を行ってくれた、その音響であるという感覚が強くありました。

それだけでなく、この音響は今までも自分に向け送られてきていたのだということもよく理解できたのです。

おそらく何らかの低次エネルギーのブロックを行い(同じ周波数帯のネガティブ低周波ではないかと思います、その周波数と波形が合致する音響周波数により干渉を起こさせネガティブ周波数を減衰させているのでしょう)その音響が持つエネルギーが私自身の変化の促進を意図して作為的に送ってきてくれたということも彼らからの意識コンタクトで理解したのです。

今まで以上に彼らが必要な時こちらの問いかけに答えてくれ始めた、それもかなり物理的で近しく。

今まで彼らは地上から遠い宇宙空間から、遠く優しいまなざしを送ってきてくれるだけだったのですが、次元自体のステージに入り始めたことを今回の出来事で確信的に感じられました。
一歩踏み込んできてくれたのだと思います。

メディア報道からはネガティブなことばかりが流れて、より人の意識を低い次元に留めようとあらゆる不安材料を探してきては(そのネタとなる破壊工作やデタラメな政治など、当然この作為行動もメディアに与える糧の様なものでしょう)流してはいるものの、そうした部分に流されることはなくとも、どこかに何か停滞感のようなものを感じていました。

それがこの日を境にまた新たなステージを体感し始めました。

今回の記事は極めて私的なことですが、次元移行自体個々人が自分の時空内で始まり進んで行くという解釈をすれば当然のことなのでしょう。









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by farmemory | 2016-03-28 16:40 | ・コンタクト | Trackback | Comments(5)