2016年 01月 08日 ( 1 )

◆焼岳のクラウドシップと雲に投影するブロッケン現象◆

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◆焼岳のクラウドシップと雲に投影するブロッケン現象◆

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まずこの画像は昨年末に福岡に向かう飛行機の中から見た八ヶ岳山頂付近に滞空するクラウドシップです。
最高峰の赤岳の先端より少し低い高度に、まるで山塊を取り巻くように滞空していますが、おそらくこれは山のエネルギーに同化して、出現し始めているその場面なのだろうと思います。

本来クラウドシップというものが宇宙空間を飛行しているわけではなく、大気圏内に存在するエネルギー体に大気の組成分が集積、密着し、可視化されているものがいわゆるクラウドシップというものなのだろうと思います。

同じような可視化現象には「龍体や鳳凰体」などがあります。
これらもクラウドシップとほぼ同じ原理で可視化されるのではないかと思われます。
エネルギーの「形」というものがあると解釈すると、ある種のクラウドシップたちの特徴も、例えばシリウス、プレアデスなど特徴的なエネルギーの「形」に纏わりつく雲として現れるということになります。

この画像のシップは明らかに「プレアデス」のシップの特徴である”滑らかさ”がよく表現されていますね。



さて以下の画像もまた、同じ飛行機で撮影できた「ブロッケン現象です」




ブロッケン現象(ブロッケンげんしょう、Brocken spectre)とは、太陽などの光が背後からさしこみ、影の側にある雲粒や霧粒によって光が散乱され、見る人の影の周りに、虹と似た光の輪となって現れる大気光学現象。光輪(グローリー、英語: glory)、ブロッケンの妖怪(または怪物、お化け)などともいう。(Wikipwdiaより)

この動画もその要件であるスクリーン(雲や濃霧)ー投影される対象物ー太陽 というセオリーどうりに出現した光学現象に間違いはないと思います。

しかしこの動画を夢中になって撮影している時に、この光学現象は、セオリーから外れた虹の出現と同じく、エネルギー体であるスペースシップを透過してきた太陽光が、雲に投影してできる光学現象ということが不意に理解できました。

今までに何度となく見てきた不思議な虹と同じく、見る者に対し現れる、彼らの姿の一部なのでしょう。

また今回の画像の興味深いところは、その虹の円の大きさが変化してゆくところです。
最初は航空機(の影)全体を覆っていた虹の輪が徐々に小さくなって行きます。

そして一番小さくなったその場所が、なんと自分が座っていた座席の部分なのです。
このエネルギー体は航空機全体を覆うプロテクトエネルギーであったことが感じられました。
なんとも温かいエネルギーも同時に感じましたので、彼らの存在は間違いなかったと思っています。

また私の(オーラを含む)生体エネルギーと彼らのエネルギーが同期して虹という視覚化を起こしたということも理解できてきました。

まさにこのブロッケン現象というものが多くの場合単独の個人(今回は乗り物でしたがその範囲が狭まってきたこともあり)に向け現れるその所以なのではないかと思っています。


また面白いことなど撮影できたらお知らせします。

ではでは







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by farmemory | 2016-01-08 00:45 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(3)