2015年 12月 16日 ( 1 )

◆光のいたずらとして現れる彼ら◆

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◆光のいたずらとして現れる彼ら◆
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上の2点の画像は鎌倉の建長寺境内と鶴岡八幡宮で撮影したエネルギー体です。
太陽を中心として放射状に流れてくる光子に照らし出されるエネルギー体は、良くカメラのレンズを通して画像化されます。

こうした「光のいたずら」のように写り込む光体は日常的に確認できますが、多くの場合レンズの歪みやいたずら程度に扱われるため一般には取り合ってもらえないことも多いでしょう。

エネルギー体には意思を持ったものと自然界に浮遊している意思を持たない(持っていても極めて希薄で、メッセージ性のないもの)ものがあります。

特に前者は極めて強い意思を持ったエネルギー体で、例えば光の小型宇宙船や、意思を持つ(人格を持つ)生命体や精霊などがあります。
ニンフやフェアリー、妖精などと語られる場合もあります。

また後者の意思を持たないエネルギー体は、例えばパワースポットに存在する自然霊や「地」のエネルギー、植物(細菌類やウイルスでさえ強いエネルギーを持っています)などのエネルギー体を指します。

以降前者の「意思を持つ光体」を取り上げて簡単に記事にしてみましょう。

この場合写した人に対し光子を利用し、カメラに写りこむという方法でメッセージを送ってきます。
特にこうしたカメラを通して写り込んでくる光体のメッセージは多くの情報を伝えてくるというのではなく、

「私はここにいますよ」
「いつもあなたの側にいて見守っています」
「今のあなたの有り様を私たちは賞賛します」

こんな暖かいメッセージと取っていいと思います。

そして、その光体が誰であるか「分からない」と感じた時には詮索は無用です。
しかし、もし閃きの様に「私はミカエル」とか「故郷の天体の仲間」と感じることがあったら、そのまま受け入れていいでしょう。
また天使だったらいいなとか、スペースファミリーだったらいいなとか、亡くなった家族知人だったらいいなとか、そう希望したいと思ったら、それも答えとしてしまいましょう。

彼らは自分たちの存在を、直接見るものの「意識」に投げかけてきますので、聞こえるのではなく閃くように理解できるものです。
またあなたたち(ご自身が感じたいと思う相手)が写って欲しいと思ってカメラを太陽や光源に向けて(直接太陽や光に当てるだけではなく、逆光に向けるだけでもいいです)シャッターを押してみてください。

何らかの光体やオーブなど写っていたら、きっとあなたの問いかけに答えて姿をカメラ越しに見せてくれたのでしょう。

気が向かれましたら一度お試しください。










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by farmemory | 2015-12-16 01:32 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)