2015年 07月 16日 ( 1 )

◆不思議な現象の解釈と捉え方(2、彼等の存在)◆

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◆不思議な現象の解釈と捉え方(2、彼等の存在)◆

前回からの続きです。

確かに不思議な現象を目撃したとしても、世界の現状に急激な変化が有るとは限りません。
むしろ現象界の変化の現状は感覚的には遅々としたものと感じてしまうかもしれません。

例えばスペースファミリー達が擬態の航空機の姿で私達に姿を見せたとしても、その事によって物理的に世界に変化をもたらせようとしている訳では有りません。

私達の心、概念の変化を促すための登場が彼等の、先ず最初の目的です。

しかし、彼等は私達が知る事の出来無い場所で、目に見えない力強いミッションを日々行ってくれています。
「作為的に行われる」気象操作や地殻への干渉、大きな世界規模の戦争の画策への阻止等その一つでしょう。

これらのミッションに関しては私達の目に触れ難い事ですが、それさえも徐々に私達も気が付き始めているかと思います。
私自身確かに彼等から、そうした温かいミッションを行っていると言うメッセージで受け取ってもいます。

ここ日本に目を向ければメディアや政府機関が日々台風や地震や天変地異を声高に警告しながら、実際の被害は極めて軽微か、警告通り起こらなくなって来ています。
こうしたことも、彼等スペースファミリー達の緩和ミッションによるものである事も感知しています。

また、大きなミッションになりますと物理的な行動ですので何らかの物理現象として私達の目に触れる事も有ります。

最近の話ですが、ここ東京でスペースファミリーとネガティブ側の大きな「攻防戦」が有りました。
この攻防戦は映画スターウォーズの様な光景で繰り広げられる事象では無く、言わば光の攻防の様なものとして私達の目に触れます。

丁度この時間にタイミングよく(夜間でした)空を見ていたのですが、曇り空の上で行われた光の攻防が、雲を光らせました。
その場所は一つでは無く全天を被い、光の色も様々でした。

c0319737_1652291.jpg


恐らくまだ高次への移行の最中である私達が、映画スターウォーズ(この映画は現実に展開されたオリオン大戦を題材としています)をリアルタイムで目撃したとしたら、大きな宇宙戦艦やファルコン号等を見る事は無く、こうしたまるで光の「乱舞」として目に映るだけかもしれません。

これらのお話は、エキサイトな光の攻防戦のお話です。
こうした現象も、私達の目に何らかの「不思議」として入って来ます。

しかし不思議な現象は、こうした物理的に起こされる現象だけに限る訳では有りません。

この世界はエネルギーで成り立っています。
高次の人々(天使や私達が日頃神と言い習わしている方々)や宇宙の仲間達からのメッセージもエネルギーに乗せ送られて来ます。

ですから何気なく写した画像や動画に綺麗な光等が写っていたとしたら、それが自分に向けた何らかのメッセージである可能性も決して少なくはありません。
むしろ自分が取った画像なのですから、それが自分に向けられた「素敵な不思議現象」である確率は極めて高いものです。

それを思うと、どう言ったメッセージかを知りたくなります。
そんな時こそ「自分に都合の良い」解釈をしてみましょう。

「私を応援してくれてるんだ」
「それで良いですよって言ってくれた気がする」
「大丈夫、全て順調ですよ」

そんな風に・・・・

それを口にしたら「何をくだらない事を」と言われるかも知れません。
そんな時はニッコリ笑って肯定も否定もしないで話を変えてしまって下さい、言い合うなんて無駄な事ですから。

そしてもちろん不思議な現象を取るに足らないものと否定する必要など全くありません。
私自身何度となくそれらの光や現象、体感を経験し続けています。

そして空を見上げクラウドシップや光体を撮り続けているのは「面白く、綺麗で、嬉しい」と感じるからです。
そこには強い使命感や責任感があるのでは無く、ただただ興味深い画像や動画だからシェアしたいと言う希望が日々空に向かいカメラを向けさせています。

「空をみてもなかなか不思議なものが見えないよ」

そう思ったら、他の方が撮影した画像を信頼を持って見て下さい。
その時間接的であろうがなかろうが真実の目撃者となります。


ではではまた、次回以降にお話を続けて行きます。












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by farmemory | 2015-07-16 00:51 | ・コンタクト | Trackback | Comments(6)