2014年 10月 31日 ( 1 )

◆葉山イベント(1)の報告◆

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◆葉山イベント(1)の報告◆

先日行った葉山でのクルージングイベントでの報告です。

この日は朝から快晴で、会場となった施設に到着する時には全天にクラウドシップが観測出来る面白いオープニングとなりました。
この船達の多くはプレアデス系の船で、滑らかな曲線を描くタイプです。
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その後参加者の方達とのセッションで、高次元の存在とのコンタクトを試みました。
結果は全ての人が、自分のハイヤーセルフ、或は何らかのメッセージを携えた人との意識下でのコンタクトを経験する事となりました。

半数以上の方が、ご自身のハイヤーセルフとのコンタクトが出来、また残りの方達はハイヤーセルフの意思によりそれぞれの方の近しい方がビジョンに現れました。

ハイヤーセルフにコンタクト出来た方達は、温かな微笑みや温かさ、力強さを心に強く感じて頂けた様です。
また,近しい方のビジョンに触れた方は、今ご自分が進むべき道すがら、その方達との見えない繋がりと、そこに納められたメッセージを感じ取られました。
今ご自分が何と向き合い、何を進め、何処に向かうべきかを、近しい方達のビジョンが伝えて来ました。
そしてその人達を寄越したのは誰あろう自らのハイヤーセルフと言う事をご理解頂きました。

今回の集まりはアトランティスに起源を持つ古い約束として集まった、極めて意識の高い方々の集まりとなりました。
あのアトランティスの崩壊前夜、そこに生きた人々の傲慢さの為崩壊して行った文明に自らの意思で生まれ、なんとか阻止しようとしたのですが、そのタイムラインは避ける事が出来ませんでした。

今私達はその末路と同じ轍を進もうとしています。
その為、アトランティスからの転生を迎えた人々が驚くべきスピードで目覚め始めていると言う事を今回知る事が出来ました。

皆アトランティスの二の舞だけは迎えさせないため、今世界中で名も無い雑草の芽吹きの様にライトワーカー達の目覚めが起こっています。
今回の集まりがその一環だった事を知る事が出来ました。

ここで伝えられたミッションは今は割愛しますが、これからも皆さんの身の回りで多くの約束が遂行されて行くと確信しています。


その後の夜間観測会では、予想通り多くの光体を観測する事が出来ました。
以下にある画像や動画がその一部です。

画像には手を加えてはいません。

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様々なタイプや色をした高次元の者達です。
スペースシップと言えばそうでしょうし、意識体と言えばそれも間違いではありません。
目視の段階では「光体」としか判断出来ませんでしたが、拡大しそのカラフルさに驚きました。
画像は、下の動画の光や頭上高くを音も無く通過して行く光体など様々な光体を拡大してみたものです。
中には色が変化したり、点滅したり、消えたりと賑やかに振る舞ってくれました。

そして見ているものの問いかけに、光の強弱で応えてくれました。
なんだか「かわいい」そう感じました。


この動画は、上の光体を撮影したものです。
実際はもっと動きも激しく、光も強く見えていましたが、簡易ビデオではこれが限界でした。


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この画像は、一連のものとは別の方角に現れた光を写したものです。
回りの恒星の光は静止していますが、3〜4本の光が同じ方向に高速で移動した航跡となって写っています。


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この最後のものは夕方、金色に反射する飛行機雲を見つけ撮影したものです。
飛行機雲状のものはさして珍しくはありませんが、航空機と思われる場所で光る物体は、およそ飛行機とは言い難いシルエットです。
この機体?部分の光は遠くに遠ざかりながらも、高い光度で長い時間(5分以上)光り続けていました。
夕日の反射ではないと、その継続する光の時間が教えてくれました。

光る飛行機雲の左右にも小さく白く光る物体が認められます。


以上今回のコンタクトイベントの報告でした。

今回観測出来たクラウドシップや夜間の光体は、確かに興味深く心躍る事さえあるのですが、しかしそうした不思議な現象を目撃したとしても、それ自体はそう重要な事ではありません。
彼等スペースファミリーの存在を肯定するのであれば、そうした現象はそれこそ
「飛行機が飛んでるよ、宇宙船も飛んでるよ」
その程度の事で、だからどうしたと言う事ではありません。

今回の彼等は「僕たちはここに居るからね」程度のメッセージでもあったでしょう。
もちろん、表層の自我では認識出来ない重要なエネルギーメッセージも「出現」と言う形で送られたのですが、それは声を聞く様な感覚的認識は出来ません。

大切な事は個々人の内面の変化です。
今回のワークの最大のメッセージは「いかなる事であっても自分を信じる」と言う事でした。


次回のイベントでも興味深い内容があれば報告致します。

ではでは!





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by farmemory | 2014-10-31 02:00 | ・コンタクト | Trackback | Comments(10)