2014年 01月 05日 ( 1 )

◆未知の飛行体5(光の船)◆

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◆未知の飛行体5(光の船)◆


今回はこの数ヶ月の間に撮り貯めた画像の紹介をしてみようと思います。
未知の飛行体はシリーズになって来ましたので、もう少し記事が纏まりましたらカテゴリー分けしたいと思います。

今回の飛行体は主に「光」で構成されたタイプを取り上げてみました。



(1)新宿都庁の展望台から西方向を撮影した画像です。
c0319737_9473913.jpg

グレーの雲の下に2個の光がある事を確認し、カメラを向け撮影したものです。

画像を見る限り、中央にある(雲の直下)2つの光が認められると思います。
他の場所(地上や雲)はカメラの手ブレが認められませんが、この光体の2つ供に手ぶれ状の航跡らしき跡を引いています。
ファインダー越しに見ていたらその光体が高速で同時に「く」の字を描き雲の中に消えて行きました。
撮影はその少し前にシャッターを切っています。

雲の直下に居る光体が、上方の雲の下面に光を当てている事が解ります。
この光景から、カメラに写り込んだ光の屈折や、展望台のガラス面に映り込んだ室内灯ではないと判断出来ます。
またかなりの距離なのに雲の上にこれだけ明るい反射光を落としている事から、高い光度だと推測されます。

     ・

(2)こちらも新宿都庁展望台より南東方向を撮影した時に写り込んだ長型の飛行体です(日にちは上記とは別の日です)
c0319737_9493016.jpg

この飛行体は、夜間という事も有り距離感が掴み難いのですが、見かけの大きさからかなりの大きさと推定され、恐らく民間旅客機の4~5倍程度の長さではないかと思います。そうであれば300m近い長さではないかと思われます。
全く意図せずデジカメを向け撮影した後に気が付きました。
c0319737_9502337.jpg
左の画像は、これを撮影した後10秒程の間隔で写した同じ方角画面ですが、そこには既に存在していませんでした。
恐らく母船タイプの、細長いタイプだと思います。
小型母船の様なものでしょう。





     ・

(3)こちらは上記の時間より10分程後、金星と思われる天体を撮影したときの画像です。
c0319737_9531172.jpg

肉眼では、単に白っぽい天体だけしか視認出来ませんでしたが、望遠のカメラファインダーで覗くと、少し上辺りに別の星らしきものが見て取れましたので、撮影してみたものです。

帰宅後パソコン上で拡大してみました所、画像の様に不思議な光である事が解りました。

時系列は左から、右に移動します。
先ず一番左の画像は、金星らしい大きな楕円の右上方に3つの緑色の光体が認められます。また直上にも一つ緑の光が有ります。

次に真ん中の画像、ここまで約3~4分くらい。
上の緑の光が重なって行きます、そして場所も移動して行きます。
同じ様にその数分後には、緑の光体は一つになって金星の左側に移動します。
この一連の動きは、明らかに天体のものとは異質だと感じました。

恐らく小型の宇宙船だと思いますが、硬質な物ではなく、光で構成されるタイプのものでしょう。

右場面では、同時に画角内に左側から進入して来た航空機らしき三角形を作る白い光が認められます。
最初は通常の航空機ではないかと思っていた所、機体そのものが存在しない様で、これも光タイプのシップと判断しています。
また、この航空機状の光は、見かけの高度8000m程を、東京上空南から北西方向に飛行していました、しかしこの航路は通常例を見ない方角で、試しにFlightradar24(航空機の位置情報サイト)で確認した所、民間航空機は存在していませんでした。

また主翼両端にある赤灯、緑灯が認められない事と、機体下部の衝突防止灯も見続けていた間には点滅が認められませんでした。

直感ですが、これはやはり光タイプ3機の編隊飛行ではないかと感じました。


   ・

(4)最後に、この画像は夕方新宿御苑で撮影した画像です。
c0319737_9552030.jpg

見る限り沈もうとしている西日に光る飛行機雲、という感じでしたが、その西日と思われる金色の反射光があまりに明るく輝いていましたのでカメラを向けました。

やはり撮影後、画面で確認してみると、明らかに西日を反射しているのではなく、この雲状の部分自ら発光していると確認出来ました。
更に興味深いのは、居る筈の場所に機体が見当たらない事です。





今回は以上を紹介させて頂きました。

明らかに撮影者(私)に向けたメッセージと受け取れます。
「ここに居るよ!」程度の低いコンタクトレベルですが、航空機の擬態等に比べると「未知の姿」で現れてくれている事がこの半年程で多くなって来ている様です。

展望台には不特定多数の方がいました、皆が同時に目撃したとして、これらを彼等の乗物と受け入れる人も、光の屈折、悪戯と一蹴する方など様々な方が居られるでしょう。
また、あまりに過度な登場をすれば、恐れてしまう方もいるでしょう。

しかし、それでも彼等は「見せるため」を意図して姿を現していると言って来ました。
その言葉に従い今回アップしましたので、このブログをご覧になっている方も、私と一緒に(間接的ですが)見ている事になります。

見たいと思っても、メッセージが欲しいと思ってもなかなか体験する事が出来ないと嘆かないで下さい。
これから先私達は皆ワンネスの世界に進む事となります、私の目を通しこれらの光景は皆さんと繋がっています。
これはあなたのコンタクトでもあります。










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by farmemory | 2014-01-05 10:49 | ・コンタクト | Trackback | Comments(9)