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コスモアイルの見学後、地域の会議室でのワークショップを行ってから宿となる「休暇村 能登千里浜」へ。
温泉に入ってお腹いっぱいの夕食後、なんとか持った天気の下、今回のメイン「千里浜コンタクトワーク」のために夜の海岸に向かいます。

真っ暗な道を懐中電灯頼りに海岸に向かいます。
砂浜の茂みでは、東京ではあまり聞いたことのないような秋の虫が聞こえます。
3分ほどで海岸に出ました。

最初は真っ暗でしたがやがて目もうっすらと慣れ、周りが輪郭程度に見えまじめます、でも顔が識別できるほどの明るさではありません。

しばらく皆さんで海の沖の方や内陸の上空に目を向けていました。
30分ほど変化がないので、暗闇を任意に写してみました。

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何枚かの撮影の後、連写した一枚にこんなオーブのオンパレードが写りこみました。
けっこうな数のオーブが写りこむということはこの場所の磁場のエネルギーの強さの証明のようなもの。

そして何人かの方が、海上方向に何らかの存在を確認したということをお話いただきました。
私もその気配を強く感じていたのですが撮影に専念していたので、視覚的にそれを確認しませんでした。

感じられた方のお話では、海方向を横目で見る角度に顔を向けると、目の端の方(海上方向)に動く「何か」が視覚に入ると言われます。

おそらくこれほど多くのオーブが写り込んでいる場所ですので「意志を持った何者か、あるいは意識体」がそこに存在していることは間違い無いと思います。

見えるとお話いただいた方は、人のような動きも感じたといいいます、何れにしても目の端に現れることが多い「意識体」であることに間違いはないようです。
私はその意識体がスペースファミリーの存在と強く感じました。

ちなみに、意識体たちが視界に入る時、必ずと言っていいほど左右の視覚が切れるギリギリのところに現れる事が多いですね
なんなんでしょうね。
遠慮しているのか、奥ゆかしいというのか・・ねぇ

今度しっかり聞いておきましょうね。

それでも「彼ら(何か、何者か)」をはっきりと目にすることなく時間だけが経過してゆきます。
しばらくすると海上はるか沖、海面だけではなく様々な高度にとても微弱な光が瞬間的に光るのを多くの人が見始めます。

でも「気のせいかな?」という微かな光たちなので、確信は持てずにいました。

しばらく時間が経った頃、何気なく海岸の左方向(南)に目をやると
今までそこにはいなかったはずの、強い光が目に入りました

岸にとても近い海上で、最初は漁火なのかと思ったのですが、それにしては岸ギリギリ。
そんなところにイカなどいないはずですし、何よりその光が色が変わったり強弱を繰り返したりするので、やがて参加者の皆さんもその光が尋常じゃないと気がつき始めます。

次回はその光を紹介して行きます。
動画と静止画たくさんアップしますのでお待ちください。












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by farmemory | 2017-11-01 01:15 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)

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Commented at 2017-11-01 12:03 x
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