「ほっ」と。キャンペーン

◆スペースランゲージ講座のご報告(2)◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム>>>
スマホ・携帯からお問い合わせの方は PCからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します。



c0319737_21471219.jpg

◆スペースランゲージ講座のご報告(2)◆

間に少し記事が入ってしまいましたが、前回からの続きの記事となります。◆

◆スペースランゲージ講座のご報告(1)◆

さて、今回の講座は、思いの外多くの古代語を参加者の方の口から聞けた、とても興奮する会となりました。

この会で聞くことのできた古代語ですが一種類の言語だけではなく、複数の言語が飛び交いました。
これは地球外生命体が一種類(様々な天体から飛来してきた人々)ではないからです。

地球でも多言語が国や地域、文化が違いにより起こって来たように様々な天体の人々との交流するための言語であれば「その天体の言葉」が存在するのだろうと思っています。

実際にこの日に耳にした言葉は天体で分ければ5種類、6名いました。
またお一人は周波数帯の違う次元での言葉です。

天体の種類はプレアデス、シリウス(2種類・ただしシリウスAとBという2種類ではなく、エネルギー的な違いです)、リラ、オリオン、アンドロメダなどで、まるで宇宙会議(サミット?)の様相でした(笑)

その中のシリウス語が私ともうお一方がお話になりました。
私自身、古代語を話せることを自分で分かっていたのですが、今回のように長いセンテンスを人前で話したことは今までにありませんでした。
機会もなければ、話そうという気が起こらなかったからです。

ところがこの講座では、自分から積極的に話し始めた自分に驚きました。
その部屋の周波数がものすごく高くなっていたからでしょう。

この講座中、参加者がいるその部屋(空間)が明らかに次元が変化してゆくことを実感しましたし、参加されている多くの方の口からそれを感覚的にわかると聞かされました。

様々な方が口にされた言語ですが、それをお話になる方自身ではその言葉を翻訳することはできないようでした。
そこで私がそれぞれの方の言葉を聞き翻訳したのですが、その内容も驚くようなことを含み(近未来の地球や事象にまで言及していました)とても興味深かったです。
お話の内容は参加者の持つ重要な情報も含みますので割愛しますが、今に地球の置かれている現状やこれから私たちがたどる未来に関しても深いし支え得ることができました。

しかしそうした情報を言語として受け取っている訳ではありません。
私の邦訳方法は、簡単なテレパシー変換を利用して行います。

(言語として)理解できないまでも、皆さんの言葉を静かに耳にしてゆくうちに、その言葉は意識の中で様々な映像として、おそらく松果体に投影されてゆくのでしょう。
そして断片的な映像を私なりに肉付けし、脳内で言葉に置き換えて後、日本語に変換して口にするという作業です。

このテレパシーにつして少しおはん獅子sますが、テレパシー通信は今の次元ステージの段階では、そう複雑な情報交換はできまい用です。
例えば

「喉が渇いたので水が欲しい」
ということをAからBにテレパシーで伝えたとします。
この時人によっては様々な感覚でそれを受け取ります。
私はイラストレーターという職業柄、テレパシーで送られる情報をビジョンとして認識するタイプです。
意識のスクリーンにBさんが砂漠の中で喉をかきむしっている光景が浮かんできたりします。
そこから派生し、この人は喉が渇いている、だから水が飲みたいという言葉に至ります。

また水を飲みたいという簡潔な内容に、私が知るその人の経験や記憶から
「1杯の冷たい水を、グラスに注いで私にください」と肉付けされてゆきます。
これは冷たいか、グラスなのかはやってくる情報の中には組み込まれていませんが、見えないビジョンを受けてがが独自に肉詰めしてその文章を完成させてゆくのです。
今の段階でのテレパシーは、まだこうした段階なのだと思います。
いずて、複雑な感情や細かいディテールまで使える時空(周波数帯)にこの地球が入ってゆけば、多くの人が本来兼ね備えているテレパシー能力も蘇ってくるはずです。

それを感じさせることもこの勉強会で起こっていました。

こうしたよく理解できない言葉を聞いていた人たちが大きく変化してことがわかったからです。
うまく説明はできないのですが、皆さんが同席していた時空のエネルギーが急激に高くなったことを多くの方が体感し、様々な表現でそれを口にされたことです。

また言葉自体理解できないまでも、その言葉にどこか郷愁、懐かしさのようなものを感じられたり、その言葉を意味を知ることもなく、参加者の古代語を聞いていた他の方が意味などわからないまでも、その言葉の響きや言葉自体を受け、強く心をうごかされ刺激され、中には大粒の涙を流す方が続出しました。
目を赤く腫らし大粒の涙を流す方を見ていて「この言語は間違いなくかつて存在した言葉なのだ」という確信を、おそらく多くの方がお持ちになったことでしょう。

この遠い古代の言葉に対する哀愁だけではなく、言葉の持つエネルギー「言霊」もやはり参加者の心に響いたのでしょう。

勉強会に参加したことにより、自宅に戻ってから不意に自分の故郷の天体がどこであるか強い確信を持って理解できたというメールもいただきました。
今回の講座では、想像以上に重要な意味を持った会となったこと、自負ととものご報告します。

   ・

後日談ですが、この会に参加され、私とは別のシリウス語をお話になった方から、講座中意味もなくノートに書き記したという「古代文字」を送っていただきました。

このお話はこの回のスピンオフとして近いうち、お送りいただいた古代文字をご紹介しつつ、その文字の翻訳を試みてみようと思っています。おそらくその文字もかつて人類と地球外生命体との間で使われた宇宙文字なのでしょう。
この古代語は、とても重要な近未来に関すること(繋がるヒント)を含んでいると感じています。

解読に少し時間がかかるかもしれませんので、のんびりとお待ちください。


ではでは今回はごきげんよう。










[PR]

by farmemory | 2017-02-02 21:48 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(1)

トラックバックURL : http://dimension5.exblog.jp/tb/26372433
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by パイン at 2017-02-03 22:29 x
古代語を天体別に分類するのと
それぞれの方の血液型の分類を照らし合わせてみてください。
きっと面白い結果になると思います