◆故郷の天体からのウォークイン(4)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(4)◆

前回からの続きです。
◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(3)◆


次元移行を迎えている今、スペースファミリーとのコンタクトは新たな段階(ステージ)に入り始めてきました。

とは言え個人個人へのアプローチは次元を超えて行われ始めていますが、まだこの次元は高次に完全移行はしていません。
例えば人工災害や作為的な気象操作など、そうした3次元的なテクノロジーを使った作為行動に対しては、彼らスペースファミリー達も3次元テクノロジーを利用し、プロテクトやインターセプトを行なっています。
大掛かりなインフラ事業に関しては、目に見える形で行なっているという解釈ですね。
顕著なところでは人工地震や人工台風などへの介入、軍事的な混乱(火種)を拡大させないような配慮、核兵器の無効化(実験に関してではなく、人の住む地域での使用)などでしょうか。


しかし今私たちが個々人で行おうとしている慈愛を持つスペースファミリー達とのコンタクトは、それを超えた次元周波数の中で行われるようになりますので、五感においては極めて感覚的で曖昧な接触という感じを拭えないかもしれません。

また彼らのコンタクトは、空から巨大な宇宙船が降りてくるなどといった、お子様映画的なことなどではなく、直接ハートチャクラを通し私たちの魂に接触してくるのが新しい次元での接触であり、彼らの「出現」のプレ段階なのだろうと思います。

ドアをノックして、お近づきの印に花束とチョコレートの詰め合わせを持ってにこやかにやってくる宇宙人・・・は、残念ながら今はまだ存在しません。
なぜなら彼らはは私たちのような重い肉体を持たない意識体の存在ですので、同じように私たちのこの肉体の一つ下に纏っている、私たちの意識体に彼らは接触してくるからです。

でも表敬訪問は、もうすでにみなさん夢の中で受けているはずですよ。
夢で彼らに出会った事、ありませんか?

ただし夢を利用しコンタクトを取ってくれる彼らの姿は、へんてこな形をした宇宙人ではなく人の形をした美しい容姿の彼らのはずです。
夢の中では、すでにこの人生を離れた方(家族や友人知人など)が夢に現れることがあるでしょう、その中には意識体のまま、宇宙船に乗り込んでいる魂も間違いなく存在しています。

それがハートチャクラを介し、私たちに接触してきていることがすでに「コンタクト」そのものだという事を受け入れていただければと思います。
握手ができハグしあえるお友達は3次元のお友達という事です。

仮に空を埋め尽くすほどのスペースシップの出現があるとして、しかし今の時点ではその周波数帯にはまだ地球は到達していませんので、その喜びの日はもう少し先になるでしょう。
楽しみは先に取っておきましょう。

それより重要なことは、私たち個人個人が、市民レベルで(生活の中で)魂的な接触を繰り返しながら、自分たちの周波数を地道に上げてゆくことが、今私たちに与えられたお仕事かと思います。

間違いなく言えることは

「ようやく彼らの出現が始まった、彼らから手を差し伸べてきた」

と言う事実です。
その事を手応えを持って感じられた時が、自分の時空での揺るぎない物理的出現に間違いは無いでしょう。


またまた次回に続く



*宇宙語-----今後は古代語(またはスペースランゲージ)と表記します-----勉強会のプレお知らせ。

年が明けましたらこのスペースランゲージをタイトルにした勉強会を予定しようと思います。
ここの所、リーディングや勉強会にお越しになる方の中に、こうした古代語(スペースランゲージ)をお話になる方が加速度的に増えてきています。しかしご自分でお話になるその言語が自分では理解できないということが往々にしてあるようなのです。
そして、人前では決して話すことはないけれど、何かの拍子に声に出して話して?しまう方もおられるでしょう。

自分の話すこうした不可思議な言葉が何なのか知りたい、話す内容が知りたい、またこうした言語に興味をお持ちの方に向けた勉強会です。
またこうした言語は必ずしも一つの種類とは限りません(各天体の言語があります)ので、場合によってはその天体の言語に分けて開催もあるかもしれません。
日程や詳しい内容はまだ構想中です。













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by farmemory | 2016-11-24 14:34 | ・コンタクト | Trackback | Comments(3)

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Commented by のっぽひで at 2016-11-24 18:56 x
そーゆー形の表敬訪問すらまだ全然ありません。
私が憶えていないだけでしょうか?
Commented by くりちゃん at 2016-11-24 20:50 x
こんばんは!
お久しぶりです^^;
前回の記事にコメントを入れようと、何度も何度もトライしておりましたが、PCがどうにもフリーズを繰り返していて、その時は諦めました(-_-;
どうしたものだか、ずうっと体調不良というか心身の消耗が激しく、自分は本当にどこか具合が悪いのではないか…、とまたまた『誰かさん達』の術中にまんまとハマりそうになっておりましたが、本日、ある本に出会うことで、どうやらそれを吹っ切ることが出来たようです^^
そして、その出会った本の内容に近いことを、何ともタイムリーにfarmemoryさんが今回の記事に書いて下さった、と言う訳で、フフフッ、復活してまいりましたよっ☆彡
私も、日々の日常においてこそ、『かれら』に感謝を申し上げて参りたいと思います。
そのためにも、しっかりと自分の足で立っていられること(自立)が何よりも大切なことだ、と今はそう感じています。
Commented by farmemory at 2016-11-24 23:48
訪問があろうがあるまいが、証拠や感覚があろうがなかろうが、次元移行を信じたとき、そのステージに自分はいます。
信じるか信じないかもまた自由意志です。
エビデンスを求めた瞬間、自分への信頼は危うくなります。
証拠を探すことをお休みしましょう。