◆今日の彼ら(松島、仙台、塩釜神社)◆

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勝島で撮影したレインボーカラーのエネルギー体、レンズに映り込んだ光ではなく、撮影時ファインダーや液晶画面には映らず、後で確認したところ写り込んでいました


◆今日の彼ら(松島、仙台、塩釜神社)◆

先日景勝地の松島と塩釜神社、仙台青葉城公園に行った再撮影した動画と画像をアップしてみます。


●陸奥国一ノ宮 塩釜神社
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塩竃神社は今回で2回目の参拝でした、初めて伺った時と今回とでは同じ場所とは思えないほどのエネルギーの違いを感じてきました。
前回参った際は、この場所の軽さと清々しさを強く感じたのですが、今回はとても重い空気感があり、同行した方もみなさん一様にその重さを感じられた様でした。

特に楼門の中と外では、普段はあまりそうしたエネルギーの違いなど感じることのないと言われる方も、違いを明らかに感じることができた様で驚いていました。

c0319737_2144291.jpg「なぜ?」
そう思って境内を巡っていると、この雄牛の像を見つけました。
これから明らかなように、塩竈神社も古くからオリオンの監視下に置かれていた事がわかります。
しかし前回はそのオリオンの重さを感じなかったのはなぜかと思ったんですが、やはり次元が変わり始めている、それが理由とすぐに思い当たりました。

封じ込められてきたこの神社のネガティビティの解放が起こってきていると言う事です。
長い長い時代を経てもなお、容易なことでは成し遂げられない解放でしたが、ここにきてそれが加速度的に始まっていることを感じたのです。

もう一つ興味深かったのは、この神社から出るエネルギーが天に向かって螺旋を描きんがら上昇していることを少し離れたところから感じていたのですが、それを物語る様に樹木が螺旋を描き成長しているのがわかります。

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杉と桜の木が反時計回りに螺旋を描いて伸びて居ます。

反時計回りは北半球の台風と同じ向きですが、この神社はそうした地球の回転に反応したのではありません。
この小山の様に小高い場所すべてが強い磁場の上に建てられ(レイクロスポイント)ていることがわかるのですが、その場所からかなり強いエネルギーが天に向かって登る時、その螺旋エネルギーに反応して成長してきたのでしょう。

ただ、そのエネルギー上昇は今始まった様なことではなく、古来から常に起こっていたのでしょう。
今回この強いエネルギーを感じたのは、まさにオリオンの解放と帰還を意味していると感じました。



●こちらの動画は松島に宿泊した際、宿の窓から北東方向に長い間滞空していた光体です。



あまりに動くことなく長時間(途中で撮影に飽きてしまい寝てしまいました)同じ場所に輝いていましたので、始めは建物か灯台でもあるのかと思っていました。
しかし灯台にしては光の点滅や回転もなく「なんか怪しいな?」
でもとても懐かしいような近しさも感じます。

そう思ったので望遠で撮影してみました。
ちなみにこの時間厚く低い雲が垂れ込め、雨も降っていましたので星でも、上空を移動する航空機でもありません。
で、やっぱりこの動画でわかるように、単なる人工の光ではない事がわかります。

少し前に東京上空で写した色が変化する光体の動画をアップしましたが、それに似てはいますが微妙に光り方や色が違います。
しばらく撮影していると光の左右に小さな熊の耳のような小さな光体が2対現れたり消えたりもしています(なんかカワイイ)

撮影中に「だれ?」
と投げかけてみましたら、すぐには答えがなく眠りについた後夢の中でシリウスのシップと告げてきました。
しかも自分の意識体がたまに訪れているシップだったようで、なんとも近しい感覚があったわけです。

翌日同じ場所を望遠で丹念に探ったのですが、やはりその辺りに光を出すものは見当たりませんでした。
光の強さは火星に似て一等星くらい、色もやや赤っぽく見えていました。

下の6枚の画像は、動画撮影中に望遠の連写で写した画像です。

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c0319737_2113530.jpg一瞬の連写の間にも形が変化していてとても興味深いです。
ちなみに画像2番の画像(左はアップ画像)ですが、光の頭の方に鮮やかな赤い小さな光が複数写って綺麗です。

この光は、夜間観測をしている時にも他の方が「光が走った」場所と同じだと言っていました。










●最後は青葉城の公園で写した擬態航空機です。
それほどに珍しいものではありませんが、あまりに翼が透明なのでアップしてみました。



c0319737_21234856.jpgここ青葉城(仙台市全域)は、大変多くの擬態航空機が目撃できる場所で、今までにも何度となくヘンテコな機体や光る航空機をみてきました。
以前にもかなり低い高度を流れるように浮かび移動している黒いゴミ袋のようなヘンテコ機体や、高いところを飛行する飛行機と並走しながら飛ぶ真っ赤なサンダーバード1号、またはベルギーの古いアニメ「タンタン」の中に出てくる月ロケットのようなものが飛んでいるのを目撃したりしています。
形はサンダーバード1号で、カラーリングがタンタンの月ロケット、みたいな感じのありえない飛行物体でした(下の画像)
その時は一緒にいた方達とあまりに可笑しく、声を出して笑ってしまった記憶があります。
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c0319737_21195815.jpgまた仙台城で、私は撮影できなかったのですが、左の画像の雲のあたりに対空していた数多くの光体を目撃された参加者の方もおられました。スマホで撮影された画像でしたが、真っ白い球体が写っていました。
その画像がお見せできないのが残念ですが、よく現れる白球のタイプのようでした。

お近くにお住いの方は、お時間のある時に是非足を運んで見て下さい。





今回は宮城県で目撃した面白画像のご紹介でした。
ではでは
お近くにお住いの方は、お時間のある時に是非足を運んで見て下さい。


今回は宮城県で目撃した面白画像のご紹介でした。
ではでは











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by farmemory | 2016-11-09 11:08 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

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