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イスラエルのエイラートで自動車に落雷炎上というツイートがあったとのことですが(画像)

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落雷そのものより興味深いのは、この炎上している炎の周りに夥しいほどのオーブが写っている事です。
また炎を横切るように左上から右下に横切る金色の光。

これらが物語るのは、この車に乗っていた運転手(女性)を大挙して保護している意識体の存在です。
霊的な感覚を受けますが、これは霊体ではないでしょう。
もっと物理的な存在。

おそらく保護に入っていたのは、この方の故郷の天体のファミリーたちでしょう。
これほどの炎上なのに運転手は軽傷で済んだとのこと。

3次元の世界で生きてきた私たちは常に命の危険と隣り合わせに生きてきました。
なぜならこの体が炭素体で成り立っているからです。
簡単に言えば、炭素体の体はやがて朽ち果て土に帰ることを意味します。

しかし「死」は私たち3次元を生きてきた者たちにとって避けて通れない、逃れられない宿命でした。
その恐怖と不安が、逆に私たちの学習を深く有意義なものとしてきたことは否めません。

この人生を終えることは、私たちの人生スケジュールに組み込まれたものですので、いたずらに恐れる必要はありません。
しかし自らが設定した人生の終わりではない時に、それがやってくることは、体験学習途上で無念にもこの人生を離れることを意味してしまいます。

そのため、スケジュールにない危険があった場合、先ずは自分自身のハイヤーセルフが何らかの方法(偶然を装うシンクロなど)によって、間一髪で保護してきたことは誰にでもあることです。

もう一つ、私たちは特別の保護者を持っています。
(守護霊ではありません)
それがそれぞれの方が所属している(していた)故郷(地球外の天体)のスペースファミリーたちなのです。

人生を全うするために保護するのはハイヤーセルフですが、この地球で次元移行に何らかの手助けをしたいと願って転生してきた魂たちはライトワーカーとして、それに反する側からの意図的な様々なエネルギー干渉を受けることがあります。
これは自分の地球上での体験学習というミッションからは別のもので、3次元から少しずつ離れ始めるのと同時に始まることです。

そうしたエネルギーから保護してくれるのが彼らなのです。

おそらくのこ車での出来事は、この女性に向かって雷に酷似した自然現象を装って仕掛けられたエネルギー干渉なのでしょう。

それを見事にインターセプトした彼らの存在を示す貴重な画像と思います。


なんとも神々しいようなお写真、少し胸が震えます。









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by farmemory | 2016-11-05 00:04 | ・ライトワーカー | Trackback | Comments(6)

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Commented by 金木犀 at 2016-11-05 12:24 x
いつもありがとうございます。(^^♪
2年10か月前に我が家に起こった出来事を思い出しました。
小さかった子供の為に遊びに出掛けるのに便利で快適なように、ミニバンを購入し、ミニバンに乗ってレジャーを楽しみました。
みんなそのミニバンが大好きでした。長男も気に入って大好きでした。来年はミニバンを買い替えるようようかなと思っていた矢先でした。
夫が長男を仕事に送って行った時、正面衝突されミニバンは大破、夫は運転席で真正面からぶつかり…それでも骨折だけで済みました。
助手席の長男は傷一つなく…あの時は、ハイヤーセルフさんなのか天使さんなのか、ガイドさんなのか、ご先祖様なのか、創造主様なのか分かりませんが、思いつく守護してくれている存在に感謝し、実際に存在しているんだなと感じました。ミニバンにも感謝しました。
あの時も、写真のような光景が起こっていたのかなと思いました。宇宙の仲間達も守ってくれているんですね。有り難いですね。
今でも、ミニバンと同じ車種(古いので滅多に見ることはなくなりましたが)、同じナンバーの車とすれ違うと、息子と夫を守ってくれた、そして私達家族を楽しませてくれた、優しくて強くて頼もしい家族の一員だったミニバンを思い出し、懐かしさと共に感謝の想いがこみ上げます。
悲しい出来事の写真ですが、私の心は今、穏やかで温かいものを感じています。
Commented by waka at 2016-11-05 16:58 x
仏教の絵画のように、お釈迦様のまわりにいるミニ神さまを連想させる画像ですね!!!こんなにリアルなのは初めてみたので、なんだか興奮しています!!!
Commented at 2016-11-05 21:57 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by P at 2016-11-06 11:58 x
ミニ神様、まさにそう見えますねー。昔の人には、見えていたのでしようか。
Commented by L at 2016-11-10 16:05 x
今から15年位昔に、知り合いの紹介で霊能力(?)のある人にみてもらったことがありました。懐かしの「オーラの泉」のような感じで、「あなたのお父さんの様な人が話してくるんだけど、お父さんてもう亡くなっているの?(そうです)」とか「おばあさんがこう言ってるよ」と、本当に当人でないと知り得ないことを伝えられて、この人は本物だと思いました。興味しんしんの楽しい時間だったのですが、途中から何故か風向きが変わってきて、「おばあさんがこんなことを言っているけど…私もちょっと見てみるね(霊視?)…ああ、おばあさんの言う通りだわ」と、当時まだ駆け出しだった私の仕事振りに関して、二人(祖母と霊能者さん)でなんとダメだしが始まり、私は「そうじゃないんだ、違うんだよー」と必死に誤解を解こうとしていたら、その霊能者さんが「あ、ちょっと待って、いま守護霊さんが何か言ってるから…」と。守護霊さんというのは、誰を示しているのかわかりませんが、自分ではハイヤーセルフとか自分をガイドしてくれている存在だと思っていますが、その人が介入してきてくれて、私がうまく言えなかったことを、「この人は、(冷たいのではなく)、頭の中でものすごいスピードでページをめくっているのです(だからほっといてあげて)」と解説してくれました。本当にその通りで、当時はまだ新米でものすごく必死で考えていたのが冷たい印象を与えていたのだと思います。そして「(とりあえず)今はそれでいいんだよ」と、ハイヤーセルフからGoサインをもらったようで、とてもほっとしたのを覚えています。
霊能者さんが、通信を試みた時には守護霊さん?ハイヤーセルフ?は応えなかったのですが、ここぞという時にはちゃんと介入してきてくれました。現に、ここで助けてもらわないと、霊能者と霊(祖母のこと)から言われてしまうと、ただの人間の自分としては、自信をなくし、道を見失ってしまうところでした。(しょうもない話に聞こえるかもしれませんが、私にとっては切実でした^^;)
それぞれに自分を見守り導いてくれている存在は確かにいるなぁと実感した出来事でした。(一緒に行った人の守護霊さん?は、やはり何も言いませんでしたが、後姿だけ見せてくれたようで、当人とは似つかわしくない、穏やかな人だったらしい^^)
Commented by L at 2016-11-10 16:26 x
(すみません、文字数オーバーしたので、先ほどのつづきです^^;)
それと、数年前に、これはヤバイ!という瞬間に、意識を抜いてくれた?幽体離脱した?気を失った?ことがありました。瞬間、意識がなくなって、ブラックアウトの後、ヒューッとものすごい勢いで急降下して身体に戻りました。戻ってくる途中、3人で会議のようなことをしていて、2人の存在が私の状況についてものすごいスピードで話し合って?アドバイスしてくれて?いるのを、聞き逃すまいと一生懸命参加している自分がいました。そして身体に戻った時に乗り物酔いのような症状が少し残りました。そしてありがたいことに、戻って来た時には、どうなったのかは分かりませんが"こと"は終わっており、体験せずに済みました。これも自分の中ではハイヤーセルフが、不要な(有害な)体験をしないように、うまくスルーさせてくれたのだと思っています。(このように意識をなくしたことは他に一度もありません)やっぱり守ってくれる存在はいますね~。普段は忘れてしまっているけれど、誰もが一人で生きているわけではなくて、見守られていて、ここぞというときにはしっかり防御してくれているはず。思い出しました、忘れないようにしよう。
だけど、これは何だったのでしょう?幽体離脱?気を失った?(気絶するほどの恐怖はなかったけど…)、もしかして、死ぬってこんな感じだろうか?だとしたらものすごく気が楽になるんだけど??