◆六甲山アンドロメダミッションの報告2◆

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◆六甲山アンドロメダミッションの報告2◆

前回に引き続き◆六甲山アンドロメダミッションの報告◆です。
◆六甲山アンドロメダミッションの報告1◆

今回は実際に現地で写してきた画像や動画を示しながらお話を進めて行きます。

c0319737_13175774.jpg ロープウェイ乗り場に置かれた羊の彫刻、完成度もあり可愛いオブジェで作者の力量が伺えますが「羊」と言う存在自体今までの六甲の有り様を示してくれるとても意味深いものです。

 その後六甲山頂でランチ後、神戸在住の方のご案内で近くにある「六甲比命大善神社(ろっこうひめだいぜんじんじゃ)」に向かいました。
ここは山の中にある巨石を御神体とした神社(祠)で、山全体が御神体と言ってもいいのでしょう。
そしてここは瀬織津比賣と深い繋がりのある場所です。
そしてその瀬織津比賣こそがアンドロメダとの強い繋がりのある女神ということで、この地に赴くことになった必然を感じました。

 巨石に手を触れた参加者のお一人が「よく帰ってきてくれました」と言うメッセージを感じたと口にされました。
私も同時に遠い遠い遥かな昔、この地のピラミッド(この遺跡群のある山全体)を作った時に、その方が人類に成る前の生命体としてそこに立っていたというビジョンが私にも感じられました。

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巨大な石がゴロゴロと点在する場所、まさに人工的に作られた山とわかります。
入り口から巨石(心経岩)までの間に「六甲比命大善神社」の庵がありますが、この裏に回りますと巨石の間にも小さな祠が鎮座しています。
そこで意識の目に見えたのが「封印」でした。
石の割れ目に、中に閉じ込めた地球不活性化のためのエネルギーを封じ込めている、そう感じたのでその地での解放も願ってきました。

そして宿に戻り室内でのワークショップ。
その後恒例となっている夜間コンタクトイベントへと移行しました。

当初宿の前にある駐車場で行っていましたところ、航空機に擬態したシップが複数機飛来しましたが、空が狭く、急遽近くにある有馬稲荷神社の境内に場所を変えることとします。

c0319737_13245088.jpg ただでさえ稲荷という名前に引いてしまいそうなのですが(しかも夜遅くに)今回の参加者全員がそこに行くことを希望しましたので、長い石段を夜間登って行きました。

 境内は思っていたほど空が広くはありませんでしたが、その場所のエネルギーが想像以上に柔らかかったことが想定外。
参加者の方々もそれを感知した方が多くいました。

その石段の途中イベントプランナーの方が撮った写真に「オリオン」のエネルギー体が映り込みました。
明るく美しいエネルギーで、好意的な意思さえ感じました。









そしてその場所で撮影できたシップの動画が以下です。



*この動画は出来るだけ大きな画面でご覧頂くと、
光体だけではなく微小なエネルギー体やプラーナエネルギーのキラメキも確認できます。


暗い空に一機の航空機に擬態したシップが飛んでいるのを見つけカメラで追っていると、その光の周辺に夥しい小さな光が点滅し始めます。
当初小さく点滅する光は夜間のオーブだったのですが、その後明らかに別の(しかも意志を感じる)エネルギー体をカメラに収めることができました。
この動画は前半では航空機によく似たの光を追いながら撮影していましたが半分を過ぎる頃から光の移動に規則性がなくなってきて、瞬間的に上下左右に移動しているように見え始めます。
実際ファインダーを覗いている時にもそう見えていました。

後半、画面下から蛍のように小さな光がフラフラと登って行き右方に消えて行きます、その後から急に画角内のあらゆるところで強い光が点滅し始めます。
衝突防止灯らしき光の点滅にも規則性がなくなってゆくのがわかります。
(動画の半分から後--白く変わる部分から後ろ--は動画の後半をスローモーションでやや明るくして再生しています)

これはオリオンのシップではなくシリウス系のシップとその光体だと光が伝えてきましたが、稲荷のエネルギーと同期した参加者への儀礼として現れてくれたと言っています。

今まで夜中に稲荷社の鳥居をくぐるなど考えただけで怯んでいましたが、今回のイベントで今までの思いがあまりに偏った誤解を持っていたことも理解できました。

だからと言ってこれからはオリオンと手を取り合ってゆく、と言うことはないでしょう。
ライトサイド側の彼らもまた私たち人類と手を取り合うことは希望してはいません。
天の摂理に従って自らのミッションを遂行してきただけと言っています。

しかし彼らは自分たちへの肯定と理解を示してしてくれるものが夜間恐れず怯むことなく訪れ、なおかつ敬意を持ってくれたことが何より嬉しい事だったと伝えてきました。


翌日、六甲山から少し離れた越木岩神社に詣出てきました。

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この神社もまさに巨石群の一つ、ピラミッド状の建造物であることがすぐに察知できました。
しかもこの神社はやはりオリオンとのつながりが深く、また六甲比命大善神社のように封印がされていません。
「生きている」状態で、そのエネルギーが地中からではなく、この神社に向け宇宙空間から飛来していることが、手のひらの感覚でわかります。
手の平を下に向けた時より上に向けた時の方が(上空から来る方が)明らかに強度がありました。

このエネルギーはセントラルサンから来る地球の変化を促す重要なエネルギーのようですが、この神社の敷地内にマンション建設の話があるそうです。

以前小淵沢の大滝神社の記事でお話しした、何らかの妨害をするための意図を持った開発事業に酷似していると感じました。
であるならば、逆にこの地球のためには全ては問題無しになってゆくことでしょうが・・


以上が今回のミッションワークの大まかな内容です。

アンドロメダのエネルギーが今回の参加者に見えないお誘いをかけ、集まっていただけた皆さんのオリオンの深い記憶が今回の重要な点だったようです。
今後はオリオンへのあらぬ誤解を解消しつつ、自分の故郷(シリウス)の名の下に様々な解放ミッションに向かいたいと思っています。

また巨石文明とシリウス、そしてオリオンとアンドロメダ、リラという見えない糸が今回感じられました。
ここに新たに妙見(北斗七星--ドゥーベと北極星)が現れてきました。

謎のようなこの一連の糸の繋がり。
感じたことがあれば記事にして行きたいと思っています。


次回は8月5日、11日に行う「スペースファミリーとシップたち」勉強会
9月に行うリラの湘南ミッション(自由参加で夜間コンタクトワークと翌日の葉山マリーナから出航の観光クルーズもあります)です。
詳細が決まり次第おしらせします。


ではでは












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by farmemory | 2016-06-27 13:26 | ・ミッション | Trackback | Comments(0)

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