◆琵琶湖コンタクトワークの報告◆

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◆琵琶湖コンタクトワークの報告◆

先日行った琵琶湖でのミッションの報告です。
今回のイベントは「水の記憶とコンタクトワーク」と題し、琵琶湖の浄化と水の記憶を参加者の意識体にダウンロードすることを目的としたワークショップでした。

室内での述べ7時間のワークショップで、参加者の方への誘導をし琵琶湖の湖底からシップの中に向かって貰いました。
そこで今回のイベントの目的のため、各自のハイヤーセルフ、故郷の惑星の同胞、過去世で約束してきた方などとのコンタクトを行い、自らの力の及ぶ範囲で各自琵琶湖の浄化ミッションをしてもらいました。

更には世界に点在する淡水湖と全ての海洋の浄化の一助となるワークも同時に行いました。
浄化作業は一朝一夕で完了するわけではなく、こうした浄化作業は様々な方達が様々な地で何度となく行われる地道なワークですが、その効果は小さくはないと思っています。

さて、今回のイベントの報告です。

1日目はあいにくの雨でしたが、それも当然のこと、八大竜王の寝処である琵琶湖でのミッションですので、雨は付きものなのでしょう。
参加者の皆さんを誘導し、意識体となって頂きほぼ全員琵琶湖の湖底から各自の故郷の天体のシップの中への移行をし、それぞれコンタクトすべき「者」との再会を果たしメッセージを受け取り、ミッションにつなげて行きました。
今回参加された方は皆ある範囲内のエネルギー周波数の方たちなので、とても効率のいいミッションを行うことができました。

琵琶湖は日本の淡水の中心地。
地中からも大気内からも「水脈」を伝い各地の淡水につながっています。
と言うことは福島の汚染水にも当然のことながらリンクしています。
琵琶湖の水は今でも美しい清らかさを見せていますが、ここの水が更に浄化されることによりその聖水はすべての淡水に影響して行きます。

さらには私たち生命体も大量の水から構成されています。
人類もまた水を身の内に包含する存在だということです。
同じように空気中の水分を通し、また口腔から水を摂取することで、リンクを辿れば琵琶湖にたどり着きます。

今回の琵琶湖の浄化ミッションは、すべての場所にあまねく存在すいる水の健全化の一助を目的とした集合ミッションとなりました。

以下は撮影できた画像とその説明です。

1日目夜間、昼間のコンタクトワークの後、小雨の中湖畔にてコンタクトワークをしました。
厚い雲のため高高度の光体観測はできませんでしたが、沖合にうっすらとシルエットをみせる竹生島の左右の湖面にぼんやりと青白い光を見ることができました。

この光は物理的な光の様で、不定期ながら恒常的に確認できる可能性を感じました。
お近くの方は観測されてはと思います。
おそらく湖底に存在する光源からの光でしょう、つまり湖底にはおそらくシリウスのシップか何らかの施設があるのでなないかと思います。

光量が少ないことから残念ながらデジカメでは撮影できませんでした。
しかし天空に任意に向けストロボ撮影したところ、雨粒に反射する光とは別に何やらガス状のエネルギー体が写り込みました。
c0319737_1320151.jpg
これはいわゆる龍体のエネルギーだと思われます。


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 翌日昼前に空は晴れ渡ってきましたが、それでも時折雨の混じる不思議な天候となります。
昼前に竹生島へ観光船で向かったのですがその船上でとても神々しい虹と、湖面に降りてくる光の筋や、遠景の霧の中に光る光体を見ることができました。






また終日移動する先々で驚くほど鮮明な虹や、光るエネルギー体、上空を真っ白に光る擬態航空機も現れるなど賑やかな光景となりました。
c0319737_13225362.jpg
この航空機の白さは、単なる太陽光の反射を超え、まるで蛍光塗料のように自らも光を発しているようにも見えます(本当に真っ白で航空会社を特定できるデカールさえ見えませんし、窓らしきものも確認できませんね)

これらはすべて龍体のエネルギーの具現化、あるいは彼らからの視覚的メッセージであることは理解できました。


この画像は太陽の光に照らし出されたエネルギー体かと思われます。
c0319737_13235097.jpg
湿度の高いところに存在するエネルギー体が、空気中の水分と太陽光により視覚的に現れた面白い場面です。
ちなみにこのエネルギー体はスペースシップそのものと思われます。
ここにある一連の光の画像はどれもスペースファミリーの存在を知らしめるものとして参考になります。

また以下の画像は、上記と同じようにエネルギー体に光が当たることで映し出されたものですが、上のもの以上に、意図を持った光の照射(上空から降りてくる---登っているのかもしれません---光の筋がうっすらと確認できます)
登っていると見ると、まるで水面を割って上空を目指す昇龍を彷彿させられます。
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ちなみにこれらの判断はエネルギー体そのものからもたらされた感覚的メッセージによるもので、知識や記憶による判断ではありません。


下の画像は上記の画像を撮影した一連のものに写り込んでいた半透明の綺麗なエネルギー体です。
穏やかですが、しっかりとした意思を感じます。
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さて2日目のイベント時、狭い範囲内でしたが移動する先々で鮮やかな虹が出現し続けましたのも、実に興味深いことでした。
古来伝えられてきましたが、虹は龍体(龍そのもの)でもありますので虹の出現は今回のミッションへの何らかの(好意的であることに違いはないでしょう)反応現象なのだと思われます。
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竹生島に向かう観光船の船上で見た鮮やかな虹です。

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これも船上から見た虹ですが、まるで山自体が虹に覆われているような神秘的な光景です。

c0319737_1327448.jpg
湖西線マキノ駅前に出現した二重の虹です。この画像には写っていませんが、下の鮮やかな虹の下にも薄く同じスペクトルの色で内側に虹の弧が連なっていました。


最後になりますが、今回参加された方お一人から後日「龍をあやつるモノ」と言う意識体から下記のようなメッセージを受け取ったということでお便りを頂きました。

・・・・・・
おおきなる魂を持つ者よ
出立の鐘は打ち鳴らされたり。

我らが龍は立ち昇り、
祝福の門は開かれたり。

七色の光の、さやけく、あざやかなることをみよ。
いま、ゆくがよい、それぞれの道を。
いま、すすむがよい、遠きいにしえに決めし道を。

あなたのゆくところ、七色の光に照らされて。
熱き震える思い秘め、そっとしずかに
光とともに!
・・・・・・

まさに今回のイベントを裏付ける内容で、嬉しいメッセージでした。

以上琵琶湖畔にて行いました、浄化ミッションとコンタクトワークのご報告でした。

今回は日本の淡水の中心である琵琶湖に焦点を当てました。
次回のワークショップとコンタクトワークは「リラ星」と「アンドロメダ」をメインとしたライトワーキングを、日本の火山の中心でもある富士の浅間様で行う予定です。
特にリラとのつながりが深いと思われる方のご参加によるイベントにしてゆきたいと思っています。
今現在日程などの詳細は未定ですが、火山、地質に強い影響力を持つ「リラの女神」の力が必要な時に来ているようです。
出来れば早い時期に開催したいと思っています。

ではでは。








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by farmemory | 2015-11-17 13:39 | ・ミッション | Trackback | Comments(6)

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Commented at 2015-11-18 15:01 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ユカエル at 2015-11-18 21:13 x
そういえば、夏にキャニオニングをやった後の最終日に、尾瀬に行ったんですけど、
当日の朝、雨が凄くて取り敢えず行くだけ行ってみるか、ってことになって、ビニール傘を買ってバスに乗って、でも、現地に行ったら綺麗に晴れて、傘は杖になりました。
尾瀬ヶ原を歩いているとき、前方に燧ヶ岳が見えて、その時赤い丸い光(オーブ的な)を見たんです。大きさは手を伸ばして親指の爪くらいかな。
や山の中腹くらいに見えました。
尾瀬も湿地で水に関係してるなぁ、ってちょっと思いました。燧ヶ岳は火山らしいです。
尾瀬ヶ原の真ん中に竜宮というポイントがあって、水の流れがゆーっくり渦を巻く現象が見られるときがあるそうで、時期的なものもあってか、渦はみられませんでした。
人生で最高に歩いた日でした。
Commented by シスター at 2015-11-18 22:00 x
もう手が届いて捕まえられそうなくらい、すぐそこまで来ているのに燃料切れ...どうしましょ?(笑)
Commented by きな子 at 2015-11-18 22:28 x
このところ、どう見てもちょっと変でしょ?と思う飛行機を見かけることが増えました。何やら胸騒ぎのする雲もよく浮かんでいます。そう思って見ていると、あっという間に消えて行ってしまったりもします。スペースファミリ、この言葉もいつの間にかとても親しいものになりました。私の同胞たちのいるはずのシップにわたしも行ってみたい。そう思えば、そうできる? そのはずですよね。
Commented by MADOKA at 2015-11-18 23:55 x
この映像の数々はスゴイですね。
写真の上からペイントとか合成とかしていないですよね笑 とくに、飛行機(擬態)なんぞはイラストみたい。
いつもどこか適当な擬態で現れる方々ですが、この飛行機は美しいです。擬態というよりも、女神さまの化身のようですね。そして<虹祭り>の湖上。
琵琶湖の湖底からの歓迎会は素晴らしく楽しいものだったのですね。ミッションの成功、わたくしも共に喜びたいと思います!そして、参加者の皆様、ありがとうございます。そして、高橋さん、貴重な写真とご報告、ありがとうございました。
Commented at 2015-11-20 06:23
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。