◆ポップコーンを食べながら◆

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今回もスペースファミリー達の活動に付いて少しだけ触れたいと思います。
その前に過日実家上空で目撃したシップの面白い画像を紹介します。

時間は18:00頃、夕焼けも消えかかった時刻です。
南の空に短時間(いきなりと言っていい程)に一条の細長い雲が現れ、徐々に質感を持って変化して行きました。
目撃した時点でシップと言う事は直ぐに感じられていました。
長型の大きなクラウドシップが現れて来る場面です。
この3枚の画像は30秒程の連続時間を写したものです。

住宅地から見上げたので地平線は見えませんが、そこそこ開けた空の1/3程の長さがありました。
高度にもよりますが目測では10kmは有にあるかと思います。
恐らく母船だと思われますが撮影のため、この雲だけに集中していたのですが、目を全天に向けると、少なくとも5機は確認出来ました。

c0319737_17194887.jpg
上から下に向かって変化して来ました。


では今回の記事です。

◆ポップコーンを食べながら◆

先日懇意にしている知人のブログに興味深い記事が掲載されていたので取り上げさせて頂き、これをヒントに記事を書いてみたいと思います。

「西太平洋で101年ぶりに "ハリケーンの発生がゼロ" だった2015年」と題される記事です。


さてこの記事、別の切り口から見ると人口台風が如何に太平洋側に集中しているかを知る事が出来る、そのヒントだとも言えます。

本来の自然界であれば、巨大低気圧(台風、ハリケーン、サイクロン等)は世界の大洋に ”遍在" している筈です。
もちろん気象的な要件(エルニーニョ等)も加味すれば相対数の増減はもちろん有るでしょうが、それでも101年ぶりと言う事は極めて不可解な事です。

ある一部の海洋に、自然現象であれ人工的であれ巨大低気圧が ”偏在” すると言う事は万遍なく起こる筈のエネルギーを、その特定地域に集中してしまう事なのかもしれません。
よって、西大西洋に生まれる筈のエネルギーが太平洋に集中してしまうため101年ぶりの "0" と言う珍事を引き起こしたと見る事が出来ます。

もちろん人工台風を起こそうとする側が太平洋に集中する事で、西大西洋での作為行動が手薄になっていると解釈する事も出来ますね。

つまり、この記事から、特に日本を中心とした極東を様々な人口操作のメインターゲットにしている事が伺い知る事が出来るのです。

しかし、では何故そこまで日本を含む極東を狙うのか?
しかもそれを狙う人口台風を圧倒的な力で阻止してくれているスペースファミリー達。
なんとも意味深な事象の数々です。

ちなみに彼等スペースファミリー達からも、日本周辺で画策される気象操作(人工台風等)や地質操作(人工地震や人口噴火等)への監視はかなり集中して行っていて、天の摂理の許可において介入していると言う事は今までにも継続メッセージとしてもらっています。

人工台風の無害化に(主に日本周辺)手を貸しているのが「シリウス」の直営部隊との事です。
また一部混成部隊も加わる事がありますが、その場合は仕掛ける側が同時多発の作為行動を狙った場合、その支援として参加してくれると言う事です。

しかし最近になって「リラ」がかなり強い介入をし始めています。

リラは地球の地質(マントル)、特に火山帯に関して強い影響力を持っています。
彼等リラの人々は活動が始まろうとする(既に始まっているものを含め)火山を監視しつつ、噴火自体を阻止するのではなく、人工的に起こそうとする不自然な噴火への干渉と、自然災害への介入は出来なくても人口密集地への被害の低減はしているとメッセージをもらっています。

今年も後3ヶ月。
オフェンスもディフェンスも、佳境に入りつつある様です。
こうした攻防さえも、まるでアメリカンフットボールの試合をポップコーン片手に観戦する、そんな意識で見ていたいと思います。

しかし、そんな私達にも出来る事があります。
それは彼等への想念と意識のバックアップと温かい感謝のパワーを送り届ける事です。
自分も彼等スペースファミリーと共にあり、その彼等と意識体でミッションを行っている、そう信じ意識を向けてみて下さい。

更に言えば彼等と共にあると言う事は、私達自身もスペースファミリーの一員だと言う事なのです。

私達は遥かな昔、遠い故郷の天体を離れ人類としてこの地球の特派員となる事を決めてやって来ました。つまり私達も元を辿れば彼等の仲間なのだと言う事になるのです。

 









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by farmemory | 2015-10-01 17:28 | ・コンタクト | Trackback | Comments(9)

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Commented by きな子 at 2015-10-01 22:00 x
昨日かおとといか、こんな細長い雲を見かけました。このところ連日のように何か大きなエネルギー(というのかな?)が動いているようで毎日体調がコロコロと変わってけっこうしんどいです。でもなぜか元気。9月後半あたりからずっと不思議な感覚が続いています。
さて、わたしもスペースファミリーの一員として思いを一つにこれからもがんばろうっと。
Commented by Kazu. at 2015-10-01 22:52 x
記事を読んで、若い頃好きだった甲斐バンドの歌を思い出して久しぶりに口ずさんでみたところ、

♪映画を観るならフランス映画さ

・・・・・・・・・・・

ポップコーンをほおばって (2回)

天使達の声に耳を傾けている♪

こんな歌詞でした(笑)。

彼らと共にある事を今一度感謝と共に祈りの中で伝えてみたいと思います。
Commented by MADOKA at 2015-10-01 23:10 x
西太平洋ハリーケーンゼロ・・・ですか。自然現象として確かにありえないですね。人工的な気象操作が始まったのは30年以上前からという話もありますね。極東のエネルギーを死守するための<友人たち>の介入には、リアルな感動を覚えます。わたしたちにしてみれば、刻々と変わる気象状況が一番分かりやすいのはやはり<空>なのですが、毎日のように、空を見上げると何かしら起こっているのを目撃できます。今日昼間観たのは、広がった雲の真ん中を直線的に分断するような筋があったり、帰宅途中、夜の空を飛行する民間機のすぐ後ろに
くっついて飛ぶ<擬態飛行機>。あんなに至近距離で縦列飛行するなんてありえないのですが(笑)
彼らのミッションに感謝しながら、半分遊んでいるようにもみえるシリウス部隊・・・・・先発隊というところでしょうか。そして、リラですか。本家登場ですね。
これが、現実だなんで。やはり内部宇宙と外部宇宙の反転はすでに起こっていて、こっちが現実になってきているのですね。この事態に共振共鳴する意識の持ち方が、<次元上昇に参加する魂の約束>に報いること。
そんなふうに思う今日この頃です。
Commented by ユカエル at 2015-10-01 23:46 x
28日を境に転換期に入った、というところですかね。

神様は取引をしない。
思惑通りには進まない。

必要なものは、最善のタイミングでやってくる。
神様はサプライズが大好きなのね。
Commented by くりちゃん at 2015-10-01 23:54 x
こんばんは!

夜空で忙しく動き回っているファミリーさん達を見かける時があると、「夜も昼もなく(?)、本当にお疲れ様です!いつも有り難うございます!」とか何とか、メッセージを送ったりしておりますが、最近は友達にでも伝えるような感覚です。
身近な存在になって来たなあ~、という感じがします。
ファミリーさん達と協同作業するなんて、いったいどんなことが出来ちゃうんだろう~☆
(((☆ドキドキ・ワクワク☆)))

それにしても、一部の人達は、相変わらずくだらない、どうでもいいことで、いちいち目くじらを立ててお怒りになるんですけれど、何でなんですかねえ…。
そんな事してて、まだまだ楽しいんでしょうか???
そういう人達は、ファミリーさん達の存在にすら気付こうとしないんですね、きっと。
確かに、分離は始まっています~☆
Commented by northrira at 2015-10-02 09:36 x
昨日の夕刻、道央にてシリウスシップ(多数)とプレアデスシップを目撃しました。
シリウスシップはダイダラボッチ?のようにナマズのような形にも見え、子供は「あの中に町が見える」と言っていました。
とても大きいシリウスシップの傍に、プレアデスのかわいい船があり、しばらく手を振って眺めていました。
きっと、強風と雨で街をきれいにしてくれたんですね。
Commented by ユカエル at 2015-10-02 10:49 x
MADOKAさんのコメント見て、
私も旅客機型の飛行機、2機続くの見ました。
しかも、結構デカく見えました。28日の3時半過ぎくらいかな。
細い小路で、え、低くない?!って、見たら2秒後にもう1機。訓練?、いや、飛行場この辺ないし、旅客機にも追縦システムってありなの?とか、思ってました。飛行機に詳しくないので。
でも、やっぱ変。よね?(笑)
Commented by TMK at 2015-10-03 12:50 x
9月末に南の空に巨大な竜の雲を見ました。
顔がこちらを向いていて、私を見ていてくれてる様に見えました。
慣れた職場に出勤するときでも、人と会う時は。何故か必ずハイヤーセルフやスペースファミリーに「今日も私と共にいてください」と祈ってしまいます。
何十年も生きているのに慣れないと感じる感情が湧いてくるのが、不思議でたまらなく、時には辛くなります。
いろんな人や色んな事に遭遇することは、体験する機会を与えてもらっているんだと感謝しなきゃと言い聞かせたり~
でもポップコーンを食べながらを読んで、またまた感謝も大切だけど、もっと全てを楽観的に感じてみようと思いました。
この世界は、ほんとに色んな想念世界が少しずつ重なりあって出来ていると実感し、自分はどこにもどっぷりと浸かれない~どこの想念世界にも入れない~そんな違和感があり、垣間見ると疲れて帰ります。
でも自分と向き合うとまた地球も含めた宇宙全体からエネルギーを頂けます。
高橋さんのメッセージからも頂けます。
だからここに来るのは楽しみです。
Commented by くりちゃん at 2015-10-04 11:19 x
こんにちは!

今日は仕事がお休みで、久しぶりに心置きなく朝寝坊して、ベランダからよく晴れた空を見上げれば、ファミリーさんの擬態飛行機が突然視界の中に現れて、「おはよう^o^ファミリーさんでしょう??(ニンマリ~☆)」と心で呟きながら、ジーッとその飛行機を目で追っていましたら、視界から消える手前で、ピカーッと機体全体を光らせたかと思うと、スーッと消えて行ってしまいました。
こうした日常の話を、普通に職場で話すことは「絶対に、無理っ!!!!!!」ですからね^^;
コメント欄のTMKさん同様、「どこの想念世界にも浸かれない、入れない」のは、すでに自分の想念世界がちゃ~んと存在しているから^^
今日は、朝から何だかそわそわして、farmemoryさんのブログを覗いたりしていまいましたよお~☆