◆諏訪イベントの報告◆

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◆諏訪イベントの報告◆

先日のブルームーンの日に行った諏訪のイベント「縄文の開放、プレアデスとのコンタクトワーク」の報告です。
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諏訪大社本宮本殿


当日は極めて珍しい天文イベント「ブルームーン」とバッティングするイベントとなりました。

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諏訪湖畔のホテルから写した月はブルームーンではなく、鮮やかなオレンジムーンで、夜半に行うプレアデスとのコンタクトに期待をさせる様な月の出でした。

諏訪湖では夏の時期湖畔での花火大会が開催されています。
今まで何度と無く、各地で行われる花火大会の日には、まるでその花火を見物する様に宇宙船が姿を現して来ました。
この日もお約束の様に花火の回りを旋回する様に、2〜3機のシップが短時間でしたが現れました。

その後室内ワークの後、夜半の屋外コンタクトワークを行いました。
ここでも極めて面白い画像が取れましたのでアップしてみます。



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この画像は天中に差し掛かり始めた月を写したものですが、まるで大きな手ぶれの様に月が「流れて」いますね。
c0319737_0163976.jpgちなみに左の画像がこの歪みの月の連続画像の最後で、ここでは何も変化の無い画像として写っていました。
何故この様な写り方をしたのかを意識で探った所「時空の歪み」が起こったためだと分かりました。

参加した方も同じ様な月の画像をお撮りになったと話されていた所を見ると、参加者のいた時空毎少しの次元上昇に入っていたのだと思います。
次元上昇は実に緩慢に起こっていますので、驚く様な変化が急激には起こりません(認識出来ないと言う事です)

しかしこうした作為を持たないレンズ越しに映した画像に、最近は頻繁に何らかの時空の歪みのような不思議な画像が映る事が、以前に比べ多くなっている様に感じています。

通常ですと「手ぶれ」程度に見過ごされてしまう事も多かろうと思います。



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この画像は頭上低空を音も無く通過して行く3つの赤い光を写したものです。
色味的には鉄塔等の衝突防止灯の色に似ていますが、速い速度で移動して行きましたので、それではない事が分かります。



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こちらの画像は上の月を写した時から少し時間が経過した頃、月を被う様に現れて来たクラウドシップです。
最初は靄の様に湧いて来た雲状の靄が、ほんの数分でこの様な形にまとまって来ました。

エッジのシャープさからプレアデスのクラウドシップである事が分かります。
左下に、ややオレンジ色をした光体も確認出来ます、恐らくクラウドシップと連動したエネルギー体だろうと思います。



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上下2つの画像集は、実際は小さい光点として写り込んでいたものですが、いわゆる「エネルギー体」で、特に上の白い光はクリオネの様な形をしている「妖精タイプ」のエネルギー体です。

下のグリーン系オーブはシリウスのエネルギー体
赤い球体がプレアデスのエネルギー体だと思います。



今回このイベントのタイトルになっているプレアデスとのコンタクトは、想像通りかなりヘビーさを伴うものでした。
(翌日目眩の他、体の重さを感じました)
またイベント前からかなり明確なメッセージを受けていて、終了後とても重要なイベントであった事が分かりました。



翌日は諏訪神社の上下両社に詣で、縄文の開放を行って参りました。

この日偶然にも諏訪大社の祭礼「お船祭り」の日でした。
名前の通り「お船祭り」と言う祭事は、ご神体の御霊代(みたましろ)を、舟に乗せて春宮から秋宮に運ぶと言う諏訪大社下社における神事です。

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お船と言う名前から、宇宙船である事が彷彿されます。
またこのお船の両サイドに括り付けられた神輿の担ぎ坊の様な長大な胴棒は、諏訪大社の御柱と同じ様な「男根」をイメージさせますが、恐らくこの由縁は宇宙船をイメージしているものだろうと感じました。



帰り際、下諏訪で天空に雷鳴(タケミカヅチ)が轟き、この神社の祭神であるタケミナカタとの攻防(縄文と弥生の攻防)を彷彿される何とも劇的なエンディングとなりました。

眠っていた縄文の覚醒に小さな役目を果たせたのかと感じるイベントでした。
また、今回の講義の内容も古代に行われた縄文と弥生の攻防、その際に各地に散らばった縄文の人々が残して行った事物、スペースファミリーや今起こっている次元上昇に関して等、通常の前世に関わる話を越え、期せずしてかなり深くコアなお話となったと思っています。



またイベントを行う際には、どのようなイベントとなったかを事後報告させて頂きます。


ではでは〜










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by farmemory | 2015-08-04 00:53 | ・ミッション | Trackback | Comments(2)

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Commented at 2015-08-04 01:48 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by xxhirumexx at 2015-08-07 08:11
ブルームーンの時の月の事…ああ、そうだったのか、と今ここで知りました。
プレアデスが恋しいです。
ありがとうございました。