◆進化して行く「彼等」の情報◆

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◆進化して行く「彼等」の情報◆

最近のスペースファミリーを理解する上で、既に彼等に対する古い概念から離れ無ければならない時になって来ています。

古い劇場公開ドラマ「X-ファイル」で、主人公のフォックスモルダーが南極に連れ去られたダナ・スカリーを助けに行き、そこで宇宙船を起動させるお話や、インディージョーンズの最終作「クリスタルスカルの王国」でもやはり眠っていた宇宙船を起動させると言うお話が有りました。
これらはハリウッド映画ですので、表現されている場面には多くの真実も表されていますが、逆に肝心な宇宙的真実の部分で大きな虚飾も有ります(エイリアンは侵略者と言う事実の歪曲部分)

他にも映画「インデペンデンスデー」「宇宙戦争」最近の映画では「スカイライン」や「ロサンゼルス決戦」等の映画も反エイリアンプロパガンダ映画ですね。
こうした誘導に惑わされず彼等の真実の姿と意図を理解するためにも、彼等が今伝えて来る真実に触れる事はとても有用な事です。

また、ジョージ・アダムスキーやエドガー・ケーシー等が伝えて来た様々な情報はその時代にはとても有用で重要な情報でした。
しかしそれから60年の時を経た今、新しい概念・情報に置き換えられつつあります。

全ての事象は留まる事無く変化、進化し続けています。
そしてスペースファミリー達も、ここ最近になり新しい概念や情報を今まで以上に伝えて来る様になっています。

そしてそれに伴い、目撃される割合がとても高くなっている事を自分の体験と合わせ感じています。
今までとは明らかに出現頻度が高くなっています。

宇宙的な事物に限らず、あらゆる権威、伝統、知識、伝承、教育から早々に離脱し、新しい概念に触れて行く意識を持つ事がとて重要となって来ています。

今現在、私達が宇宙船と理解するべきものは、光体(光で構成される、光の外殻を持つ飛行体)と何らかの形に擬態したもの(雲や航空機、その他の乗物、時には鳥や人にさえ擬態します)がメインとなって来ているかと思います。

今までは「空飛ぶ円盤」と言う限定された認識で彼等を理解しようとして来ました。
ですから彼等の乗物は天空、宇宙空間を移動する「飛行体」だけと思って来た方も多い筈です。

しかし彼等の「乗物」はどのような様な形にも変化する事が出来、なおかつ場所を限定する事も無く出現可能です。

彼等の巧妙な擬態は、目の前を走る乗用車であったり公園の池に浮かぶスワンボートであっても何らおかしくはないと言う事なのです。
もちろんそのスワンに乗って楽しく語り合うカップル共々、彼等は擬態する事が出来ます。

恐らく今までも彼等はそうした擬態を行い続けていたのでしょうが、それはこちらには伝えられずにいたのでしょう。
コンタクティ達もそれを感知出来ない(ブロックや、彼等からのアプローチに制限がかけられていたかもしれません)でいました。

しかしここに来て、先ずは彼等に対し好意的な意識を向ける(彼等を受け入れようとする)人々に向け真実の開示である「ディスクロージャー」が始まって来ました。

その一環として、今まで限定的に捉えて来た(思い込んで来た)彼等の出現形態に関しての真実を伝え始めて来たと言う事なのです。
直接ライトワーカー達に対しても音声や視覚を越えたアプローチで情報を送り始めて来ています。


今まではその情報を彼等が何らかの情報を特定の者に送ろうとすると、受け取るこちら側にそれを阻止したい側からの干渉が入る事が有りました。

そのため彼等も極めて慎重だったのですが、その干渉が日を追う毎に低下して来ています。

それに加え受け手側の意識の解放が進んでいない段階では、仮にそうした情報を感知したとしても、あまりに荒唐無稽な内容であるため、そのコンタクト内容に確信が持てない事も有ったでしょう。

徐々に彼等の真の姿(形態)を理解出来る段階に、皆が達して来たと言う事なのでしょう。


硬質の外殻(金属質等見るからに”機械”的なビジュアル)を持って飛んでいるものの多くは彼等から見れば低いテクノロジーで作られた「地球製UFO」の方が多い筈です。(全てでは有りません、もちろんその中には彼等の飛行体も有ります)

参考までに過去記事に彼等の出現形態を取り上げた内容が有りますので宜しければどうぞ、しかしこの記事自体も自分の記事ながら随分と古さを感じていますが・・(以下参照)

◆未知の飛行体(2)◆

また、彼等の乗物を「UFO」と表現する事も、呼称自体もう古臭くなって来ています。

私も「飛行体」「光体」「宇宙船」「スペースシップ」と言った表記に変えています。
中には母船サイズの船にハーモニー号と言うネーミングをされる方もいますね(かわいい表現でこの呼び名、私は好きです)

更に彼等スペースファミリー達は私達が今までの概念から高次の概念を理解出来る様になると、その理解力に見合った情報を流して来る様になりました。

事によると、既に以前からそうした情報を既に(慎重に)送って来ていたのかもしれません。
先にお話しした様に外部からの干渉が入るため受信出来なかった事も有るでしょうが、私達の側でも受け取れる周波数に上がって来ていると解釈する事も出来るのではないかと思います。

恐らくその両方なのでしょう。

ここの所の彼等からの情報には、今まで以上に能動的行動を促すものが明らかに増えて来ていると感じます。
何かに突き動かさせる様に各地に(意識共々)足を運ぶ様になって来ているのもその為だと理解しています。

今後も彼等からもたらされる情報を感知出来た時、出来るだけ詳しくお伝えして行ければと思っています。

   ・

また、まだ全くの青写真でしか有りませんが、何らかの方法でライトワーカーの方達との物理的な繋がりも模索する時期に入って来た様に感じています。
今まで孤高の行動をして来たワーカー達が物理的接触をし始めると言う事です。

そこには、今までの様なオカルト的なスピリチュアルを前面に出した怪しい集団形成は有りません。
精神世界の中でも、新しいエネルギーが沸き上がって来ている事を感じています。

こうしたコネクションは広く呼びかけるものでは無く、既に遠い昔に約束して来た繋がりですので、必然的な再会となって来ていますが、それぞれの方達の行動をシェアし合う時に来ているのかなと感じています。

繋がるべき糸は既に引き合い始めている「遥かなる再会」の時。
そう感じている今日この頃です。










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by farmemory | 2015-03-26 01:46 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(10)

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Commented by maru at 2015-03-26 11:04 x
こんにちは、いつもブログ更新ありがとうございます。楽しみに読んでおります。

こちらは東北の盛岡住ですが、先日~雪が吹雪いていて、どんよりと曇っていた3月21日春分の日の夕方に、とても明るい光輝く宇宙船を観ました。


2つの球体が並び、右側の球体が変化して色とりどりの窓がありました。以前にも似たような宇宙船を観たことがありましたが、その時はものの10秒くらいで忽然と消えたので、目の錯覚かとも考えました。

しかし春分の日の宇宙船は、およそ10分くらいは滞空していました。他にも観た人は居るかとネット検索しましたが、見つけることはできなかったです。

今日このブログ記事を読ませていただき、とても嬉しく感じましたのでコメントさせて頂きます。

確かに頻繁に宇宙船が観られるようになってきていますね!

今、あらためて『空が面白い!』と思ってしまいます。
Commented by のっぽひで at 2015-03-26 12:49 x
いよいよかな…とドキドキしながら今回の記事を読ませて頂きました。
この流れの中で自分に今出来ることは何か?を問いながら日々を過ごしたいと思います。
Commented by ひーとー at 2015-03-26 14:44 x
ただただ嬉しく、喜びが込み上げます(^^)
Commented by ももんが at 2015-03-27 07:28 x
maruさん、私は北関東ですが、確か18日か19日に東の空に物凄く光り輝く星をみました。
余りにもずっと光り輝くので、一体どうしたことだと思いました。
帰宅ラッシュの時間だったのですが、みんな気づかなかったのかなぁと思いました。
やはりネットで探しましたが、見た人がいなくてガッカリでした。
ど近眼なのでよくはわからないのですが、多分UFOでした。
19日の昼間は、霧が立ち込め、それはたくさんの、色々な種族のクラウドシップが空に浮かんでおり、本当にびっくりして笑ってしまいました。こちらのブログを読んでなければ、ただの不思議な光景と思っただけでした。
私の住む所は来月farmemoryさんがセッションを行う榛名山の麓なのですが、なんだかだんだんすごいことになってきてると思います。
Commented by 稲恋 at 2015-03-27 13:39 x
昨日、以前住んでいた地区へ行きました。
ちょっと違和感を感じるほど人が歩いていました。
視界に入った人数は7人くらい。(田舎なので7人は多い)
団体行動しているわけではなく、それぞれバラバラに歩いている。

普通に人間の格好しているけど・・・
別星人かな・・・

そして帰宅してからのこの記事。
やっぱ別星人だったか~
シンクロしていますな~
Commented by maru at 2015-03-27 18:41 x
ももんがさん

そうそう、とても明るい大きめの星のようにも見えましたね!

はじめまして、コメントありがとうございます。こちらも帰宅ラッシュの時間帯でした、どうしてあんなに大きな光体に気がつかないのだろうと不思議でした。観える人と観えない人といるのでしょうね。

こういう機会が今後増えていくのかと思うと~とても楽しみを感じます。

こちらのブログの中で共有できる事も、とても嬉しく思います。ありがとうございます。
Commented by hitochi at 2015-03-27 23:23 x
いつもありがとうございます(*^^*)
宇宙船らしい形のものや、星じゃない光り(スペースシップ)が見たくて夜空を見上げたりしてみますが、はっきりとしたそれらしき光をまだみたことがありません。
でも、今日の内容を読ませて頂いて、私の場合は雲とか、飛行機型なんだな〜と思いました。
外に出た瞬間に自分の真上を通過して行く変った形の飛行機とかよくあります。
新しい表れ方…本当にそうなんだなぁと腑に落ちた感じです。
なんかわくわくしますね★彡
Commented by Java at 2015-03-28 12:40 x
精神世界の中でも新しいエネルギーが沸き上がってくるという言葉に反応しました。
職場の前の席におばさんが二人います。いつも人の愚痴や若い人を妬んだりする低次元な会話をしていて、聞いているだけでも非常に不愉快で、さっさと消えればいいのにと願っていましたが、ふと気づきました。
私自身も、どこかで自信がなく気づけば消極的になり若さを忘れて楽しむことを忘れているんです。そういう意味でおばさんたちと波長が合ってしまったのです。
やばい!けど気づけて良かった。気持ちが沸き出てきました。
宇宙船や宇宙人は、あいにく見たことはありませんが、いつかは見てみたいです。
Commented by ユカエル at 2015-03-29 02:40 x
宇宙や科学と、霊とかスピリチュアルとかって、何だか切り離して考えるのは難しい気がしてます。
深夜になると、決まって頭の中に起こる震動音。
この感覚、最初に感じてた響き方と、今感じて聞いている音では随分静かになりました。
最初はエアコンの室外機的な感じで、今は微かな重低音の中に蚊の飛んでるような高周波な音が重なるような感じに変わってきています。
あと、視覚的にはオーラが見えるようになったのと、なんと言えばいいのか、燦々と降り注ぐ太陽という表現でいう、燦々と降り注ぐものが見えます(笑)。プラーナよりももっと微かで速い流れのやつです。
それのせいか、たまに平面がぐにゃぐにゃに波打つように見えるときがあります。
私、目の前に手術はしてないけど、ハログレアという光が滲んで見える現象も起きてる。夜間の車のヘッドライトや信号の光が大きく眩しい感じ。
物理的なのか、霊的なのかはわからないけど、2年前くらいとはちょっとずつ変わってる自身の変化はこんじてます。
物質ではない世界が変わってきているから?その影響?なんだろうなって。
Commented by そらゆき at 2015-03-29 23:29 x
far memory様

いつもありがとうございます。
2年ほど前にこのブログに繋がり、それからの日々、私自身の変化と共にブログが寄り添い様々なシンクロや確信をもたらして下さったお陰でここまで辿り着けたこと心より感謝申し上げます。
今回のこの記事を読んだあとに、久々に下から上に垂直に飛ぶ少し不自然な半透明の飛行機を見かけました。
その日はとても鮮やかな青空で雲ひとつなく、お昼間でもお月様がでており、お部屋の中から空を眺めておりました。
いっしょにいた知人に不思議な飛行機の話をしたすぐ後の出来事だったので、すぐさま伝え、視界から見えなくなるまで眺めておりました。
しばらくしてまたふと、窓から空を見上げると、全く同じ場所の空に垂直に上がる同じ飛行機がいました。そして、その後もまた同じように現れ合計3回同じパターンで現れてくれるわざとらしさ(笑)に二人で笑ってました。
するとその瞬間、飛行機が消え、白い鳥の群れが沢山現れたのです。最初は半信半疑で鳥かと思ってましたが、よく見るとシルバーの光が反射していて、鳥のようなメッキのような…最後は花吹雪(キラキラのシルバー色の)
のように消えてなくなりました。
魔法のようで面白かったです。なんかとても感動的でした。