◆未知の飛行体6(崩壊して行く機体)◆

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<補足記事を最後の方に入れてあります>

◆未知の飛行体6(崩壊して行く機体)◆

前回は光の船として、光る飛行物体を主に紹介しました。
今回はやはりこの数ヶ月で撮影出来た飛行体、中でも航空機に擬態する飛行体を紹介してみたいと思います。

そして、単に擬態している事をご覧頂くより、それが擬態である事を垣間見せた画像等を取り上げてみます。

彼等は明らかに見ているこちら(観察者、撮影者)に向け現れている事は承知しています。
今回の画像は、同じくこちらに向け航空機を擬態した飛行体として、やや距離のある場所に出現した航空機です。
どうも彼等は、近くで見せる場合はディテールも細かく擬態をする様ですが、遠くの場合何となく航空機で有ればそれでいいやと言った、案外「手抜き?」と思われるいい加減さで出現する事も有る様です。

今回の航空機はイミテートした実機では無く、ホログラムを使ったデモンストレーションなのではと判断しています。

彼等スペースファミリーの、とても人間的な部分を見る様で、親近感さえ湧いて来ます。
ではご覧下さい。


下の2種類は新宿御苑で撮影した航空機です。
上下2つ並べてありますが、時系列を上下で追ったものです。形が崩れて行く事がお解り頂けると思います。

●北海道国際航空(Air DO)と思われる機体(画像01)
c0319737_21185169.jpg

Air DOには3機の機体があり、このカラーリングに合致する機体は2種類でボーイング767-300とボーイング737-500です。
機体の形状、バランスから見て767-300と判断しました。
機体カラー参照ページ
機体(胴体)に塗り分けられた上方のスカイブルーと下部のイエローの幅に違いがありますね(黄色い方が幅があります)
また上下の画像で垂直尾翼が変化している事も分かります。




●ANAと思われる機体(画像02)
c0319737_21195694.jpg

機体の形状からボーイング767/777、エアバスA320/321辺りではないかと思うのですが、機体の形状が著しく変形していますので判断が難しいです。

これは私見です。
「遠いからって、あまりにも雑なんじゃない。でも面白い画像取らせてくれてありがとう!!」

上の2つですが、画像を確認しながらフォーカスが合っていない(ピンぼけ)かと思ったのですが、この時間帯に撮影出来た別の画像がそうでは無い事を語ってくれました。

下記の画像(画像03)をご覧頂きたいのですが、これは別のANAらしき航空機を写した画像です。
距離、方角、時刻共に上の2種の航空機とほぼおなじ条件で撮影したものですが、期せずしてピンボケ画像になったものです。
「ピンボケで撮るとこうなるよ」という画像も同時に撮影出来た訳で、これにより明らかに機体の形状が崩れて行く事が理解出来ました。
c0319737_2121949.jpg



また上記の崩れ行く航空機の飛行位置がやや遠い為、空気の揺らぎによる形状変化とも思えなくはありません。
しかしこれも同じ様に、別の画像がそれを否定してくれました。

ほぼ同じ時刻、かなり近い場所を飛行していたヘリコプターが、やはり擬態のものだったようで、先の航空機に比べ遥かに近距離の筈なのに機体が崩れているのが分かります(画像04)。
c0319737_21213393.jpg

このヘリコプターもどんどんと機体の形状が崩れて行き、最後には視界内から消えてしまいました。
またこのヘリのエンジン音やローター音が、この近さなのに殆ど聞こえませんでした。

<補足>
このヘリの画像に関し方向転換をしているため機体形状に差異があるのではとのご指摘を頂いたので補足します。

方向転換をしている事はご指摘の通り間違い有りません。南南西7時方向から北進、仰角そのままに3時の方角辺りで機首をやや東に転進したときの前後の画像を左右に示しています。
転進前と転進後の画像を並べているため、機体前部が詰まってみてるとのご指摘と理解していますが、崩壊を感じさせるのはその形状では無く、機体の稜線がバイアス気味に崩れている所が崩壊を感じさせます。

言葉足らずな所、失礼致しました。

   ・

今回は以上です。
これからも、こうした未知の飛行体を撮影した時には出来るだけ発表して行きたいと思っています。

ではでは。










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by farmemory | 2014-01-16 21:37 | ・コンタクト | Trackback | Comments(5)

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Commented by piko at 2014-01-17 20:04 x
ヘリコプターの写真は方向転換しているだけにも見えますが・・・
違うんでしょうか?
Commented by farmemory at 2014-01-17 23:21
方向転換をしている事はご指摘の通り間違い有りません。
それに関し補足を記事に書き加えてあります。
ご指摘ありがとうございました。
Commented by 蒼(小卒) at 2014-01-18 23:41 x
先日、日本人向け宇宙船体験サービスをしている機体にお邪魔してきました。
なかなか適当なノリの、さすが観光業者!といくった感じの機長さんでした(笑)。

ライトワーカーさんはほとんど皆さん
神様保育所→光幼稚園→天界小学校→宇宙中学校~大学院で学ばれて地球にいらっしゃってると思いますが、そこで優秀だった方ほど、地球のルール=幻想も一所懸命学習して'習熟'されてしてしまうパターンが多いみたいです。
地上の目で見るホログラムは、こんな風に実体のないものだから疲れないようゆるゆるとね…☆と言っている、元学友たちのウインクが見えるようです(^-^)
素敵なお写真ありがとうございます♪
Commented by farmemory at 2014-01-19 14:02
ご自身が覚醒していると言えば、覚醒しています。
私達は既にその状態なのですが、自分自身で「否定のベール」をかぶって言えるだけです。

現実社会で、明日の事を自分なりに予見しても、それが全て的中する訳じゃ有りませんね。
例えば株価が明日どうなるか、外れたとしても誰も怒りはしないでしょう。

覚醒状態に有っても、明日の予見を完璧に出来る訳では有りません。
タイムラインの変更や次元軸の上下なその時々で起こって来ますので、覚醒者であろうと完璧に予見は出来ません。

と言うより、予見自体無用の事です。

全ては「今」しか有りません。

その「今」自分の覚醒を信じる事が、結果として覚醒者であると言う事かと思います。
Commented by 蒼@夢喰いツアー参加中 at 2014-01-19 14:56 x
この世界はホログラムであるという事実について、表層は移り変わりますが、究極のところが虚なのか実なのかを決めるのは自分自身に任されていると私は受け止めています。何を究極とするかも個々の選択に依るでしょう。

私は睡眠と覚醒は相対的だと思っているので、意識的にせよ無意識的にせよ入眠していた状態から、「あ、夢を見ていたな」「よく寝たな」と「起きた」感じがすることを自身の覚醒と定義しています。
また、起きてもまだ夢の中という現象が起こり得る"現状"を鑑みるに、今がいわゆる「次元移行中」にあると判断しています。

全感覚と全意識との齟齬が無くなる状態、私の全てが私であると確信できる状態が完全な覚醒であると決めたのも、私の恣意と個人的な帰納によるものです。
以上私見にて、失礼いたしましたm(_ _)m