◆富士箱根◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム
*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム(スマホ・携帯用)
スマホ・携帯からお問い合わせの方は yahooからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します



◆富士箱根◆ [ 2013-04-23 01:37 ]

今まで予知の類いに関しては触れない様にして来ました(未来は確定したものではなく日々変化しますので)
これからもそのスタンスを続けようと思いますが、今回富士箱根周辺に関して少し強い意識を感じたので触れてみたいと思います。

もともと一昨年辺りから富士が動く気配を感じていました。
その頃は「噴火」と言う程激しい動きではありませんでしたが、ここの所その感覚に強さを感じて来ています。

確かに河口湖の水位の変動や、林道での地面の崩壊、周辺(箱根を含む)での群発地震、富士箱根の山体の一部膨張等の報道を見ても、その変化は見て取れる様になって来ています。

しかし、今回はそれらの報道にはあえて接触せず、ただただ感覚だけを頼りに富士箱根に意識を向けてみました。

箱根には芦ノ湖と言う湖があります。
3000年程前の山体崩壊により早川の一部がせき止められ現在の芦ノ湖になったと言われています。
しかしこの湖を意識で探ってみると、湖底にマグマに通じる「入り口」の様な場所があります。

意識体でこの入り口からマグマに侵入してみました。

過去にも複数の被験者の方がこの湖に潜るビジョンを見ていまして、また同じ様にここからマグマに侵入するビジョンも見ています。

このマグマだまりは、当然の事富士山のマグマだまりに繋がる「溶岩の道」となっていました。
その道を通って、その先に抜けた所、被験者の一人は北東側山腹、又ある方は噴火口に出るビジョンを見ます。

その方々を誘導しながら私も見て行きましたが、特に北東側山腹に繋がる溶岩道に強い感覚がありました。

具体的には自衛隊の北富士演習所周辺です。
ここは一般の人の立ち入りの出来ない場所ですので、研究機関を含め確認し辛い所と感じています。

ただ現時点で、仮に噴火となっても人的被害を余り強くは感じませんが。しかしそれも変化して行く可能性も多分にあり暫く意識を向けてみようと思っています。

又何か変化を感じる事があればご報告したいと思います。

   ・

さて、過去にも行って来た富士箱根の意識探索ですが、その時のお話を少ししてみたいと思います。

このマグマの道は地下を流れるトンネルの様なもので、このトンネルは「龍」の通り道でもある様です。
芦ノ湖から入るため龍とともに潜ってみました。

龍は架空の生物と言われていますが、確かに決まった姿を持っている訳ではない様ですが、巨大で長い姿(エネルギーの形)をしている意識体です。
この龍は地球で発生したのではなく、シリウスを故郷とする意識体だと言う事が過去のリーディングで知る事が出来ています。

そして、この地球にはシリウスからやって来た人々が、今人類の肉体を着てこの時代を生きています。特にこの日本にはかなりの数暮らしている様です。

そしてその人々一人一人に大小の差こそあれ、一頭ずつの龍が付いている事をリーディングで確認しています。
彼等は強い力を持つようで、個々人を「保護」する事もある様です。

また、人が睡眠や瞑想時に意識体となって行動する時には彼等もまた付かず離れず寄り添って行動しています。
意識体の私達は肉体を持たないので、高温のマグマ溜まりに入ろうと危険と言う事は無く、そこを辿る事も出来ます。

箱根から富士までの溶岩トンネルの間に、透明な球体を感じたので意識を向けるとそれがクリスタルの球体である事が分かりました。

この水晶から「富士が動く」と言うメッセージの様なものを一昨年から不定期に感じています。
タイムラインとしては、ハワイのキラウエア→浅間山→富士山と感じていましたが、今年に入りそのラインが若干崩れて来ている様に感じています(前後する?)

クリスタル(水晶)と龍はシリウスとの強い繋がりがあります。
またシリウス人の先祖はこの地球の多くの場所に意図的に大小様々なクリスタルを埋めています。
中には南米で発見された「クリスタルスカル」も彼等からのメーッセージを内包したオブジェの様なのです。

今まで、これら埋められた水晶達は長い長い眠りに付いていました。
それが、今回の次元移行を向かえ一斉に覚醒し(眠りから目覚め)始めています。

これらが埋められている場所は、ピラミッド等の遺跡群、海洋、そして富士山やシエスタ山など各国のパワースポットと言われる火山群や、エアーズロックなどの岩山に点在しています。

遥か悠久の昔、彼等シリウス人はこの日(今現在)の到来を予見し、地球の次元移行を手助けするため強い力を持つ水晶達をセットして来た様です。

(古代にはこの水晶群を巡り大きな戦いの歴史があった事をリーディングで見ています。近い頃では縄文の頃起こった弥生人の到来による争いも、一部このクリスタルを巡る戦だった様です)

ですから、仮に今後大きな地質学的変動があっても、それはこの地球の身震いの様なものと捉えて頂けたらと思います。

クリスタルは地震や噴火を誘発するのではなく、それを想定しそこに「地球と共にある」存在だと言う事をご理解下さい。

ではまた次回。









[PR]

by farmemory | 2013-12-23 22:06 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(0)

トラックバックURL : http://dimension5.exblog.jp/tb/21236751
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。