◆未知の飛行体(3)◆

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◆未知の飛行体(3)◆ [ 2013-04-07 11:15 ]

前回から暫く時間が空いてしまいましたが「未知の飛行体」の3回目をしてみたいと思います。

◆未知の飛行体(1)◆
◆未知の飛行体(2)◆

前回と前々回は地球外生命体による、明らかに未確認の飛行体(所謂UFO)と言われるものを中心に取り上げましたが、今回は「擬態する飛行体」に関しての話題です。
中でも航空機に酷似した形態のものを取り上げて行きたいと思います。

皆様のお住まいの地域にも様々な航空機が空を行き交っているかと思います。
良く空を見上げる方でしたら、地域により差はありましょうが頻繁にご覧になっている事でしょう。

ところが、よく見る航空機の中にはその形状を模した「擬態する飛行体」が思いの外飛び交っている様なのです。

今回は民間の大型飛行機を例にとりますが、ヘリに擬態するタイプも、セスナの様な小型機の場合ももちろんある様です。
セスナでも「なんか変だな?」と思う事も何度かありました。

この記事を書こうと思っていた昨日、それを後押ししてくれる様に不可解なヘリコプターを自宅付近の上空で見かけました。
かなりの低空で飛行するそのヘリは白く、部分的に黒色の彩色が入り一見すればヘリコプターと疑われない形態( アグスタ製のヘリに少し似ていました)でしたが、爆音がとても低く、奇異に感じたのは「窓が無い」事でした。
相当低空でしたので窓がない事はまはっきりと見て取れ、あるべきコクピットの場所は機体と同じく真っ白に塗られていました。

もう一つ奇妙だったったのは「テールロター」が無い事でした。

ヘリコプターの構造をご理解頂いている方でしたらご存知でしょうが、ヘリコプターには機体が回転してしまわない様にそれを押さえるテールローターと言う、尻尾に横向きの小さなプロペラが必ず付いています。
それが無いと言う事はそれだけでヘリではないと言えるくらいなのです。この機体はテールローターと思われる場所にそれらしい形状は見て取れるのですが、明らかにローターがありません。

※ただし近年プロペラタイプではない「ノーター」と言われるジェット噴射式を採用した機体やシンクロプター(交差反転式といって左右逆回転するプロペラを上下に持つ機体)もあるのですが目撃した機体はそれらの機種には合致しない様に思います。

仰角と推定距離から機体の大きさは無人機等ではなく、明らかに報道用ヘリ程度以上の大きさと判別出来ましたが、何より窓(コクピット)が全くないのが実に怪しく興味深かったのです。

そしてこの目視している機体が、まるで別の動画を切り取ってそこに貼付けた様な違和感がありました。
古いSF映画の手法の様に、背景に無理矢理別映像を貼付けた様な不自然さがあり、更にはそのヘリの周りの空間が若干歪んで見えていた事です。
そこに「取って付けた」様な奇妙さを感じ、まるでホログラムで映し出しているのではないかとさえ感じました。


さて、彼等地球外の人々が航空機に擬態して、紛らわしい行動に出ている理由の一つは、やはり彼等の存在を見せると言う事だそうで(意識体からのメッセージとして聞いています)先ずは日常に有る景色や事象の中から徐々に変化を続け、人々に啓蒙する初期的な方法として「航空機の姿で現われる」のが一つの手だてだとの事です。


彼等の存在を信じない方や疑う方達の目の前に、いきなり姿を現せば「あらぬ危険や恐怖」を抱かせる事となるのは間違いないと言う事で、私たち人類に取っては悠長な展開で知らしめようとしている様なのです。
又今の段階でハードなコンタクトを取ると、恐怖だけではなく彼等に侵略の意図有りと見る人もいるでしょうし、その混乱に乗じて実際に戦闘行為に及び周辺住民への「意図的な」誤爆などをするグループ(もうかなりその力を無くして来ている様ですが追いつめられた彼等が自暴自棄になる恐れ)が未だ残っている可能性を考慮しこのような方法を取ってもいる様です。

前回、前々回の様に明らかに異質の飛行体で姿を見せる場合は、それを受け入れ易い人に見せるそうです。

また、波動数の違いから見える人には見え、見えない人には見えない事もある様です。
実際私の父が過去に経験した事なのですが、以前同僚達数人といる場所の近くに銀色の円盤状の機体が降りて来るのを目撃したそうです。
しかしそこに居合わせた数名の同僚の中でも見える人と見えない人に別れたそうで、見える人の割合はかなり低かったと言っていました。


また西側国家群での目撃例より、発展途上国や西側ではない国々(メキシコやブラジル、ロシアや中国等)にも目撃報告が多い事は実に意味深い事です。
彼等地球外生命体の存在は、今までの世界をコントロールして来た西側陣営に取っては非常に厄介な存在です。
それだけに目撃例や情報を出来るだけ隠蔽し、また隠せない目撃報告に関してはメディアを駆使し「笑い者」扱いにし人々の意識にうさん臭いものとして植え付けてきました。

しかし航空機の場合は、目撃しても先ずはそれを疑うも事は無いでしょう。
まさか飛んでる飛行機をメディアがうさん臭いですよとは言いません。もしかすると今後これらの航空機と思われる(実際は航空機ではない)ものが、いきなり「え!?」と思う様な行動をしたりするかもしれません。


夜中に轟音を立てて住宅街の上空を超低空で飛んでみたり、いきなり方向を変えてみたり、目を離した間に消えていたり等不可解な行動を取って啓蒙しようとするかもしれません。
それでもなお、頑に無視し受け入れない方もいますので忍耐強く彼等はミッションをこなしています。

「あれ?あの飛行機なんか変だな?」

そんな小さな疑問からも「真実」への扉が開き、覚醒に繋がって行くのだと思います。
その手助けを彼等が私たち人類に強い介入をせず行う為の、数有る方法の一つとして行動しているのでしょう。

また「空を見たり、顔を上げたりするとそこにいるのですよね」そんな事を良く耳にします。

しかしそれは勘が働き見上げた空にいる事ももちろんあるでしょうが、彼等から「こっちを見てご覧」と魂へ呼びかけ顔を向けさせる事もあり、更には見る人の為目を向けた先に「瞬時に現れる」事も出来る事なのです。

そして彼等のテクノロジーからすれば、不特定多数の10000人の道行く人の中のたった一人にフォーカスする事等、雑作も無い事なのだそうです。


私の知人には「彼等」を良く見る方が数名いるのですが(妻もそうです)私はその人達に比べると頻度はやや下がるかもしれません。
外にいる時にはいつでも「見たい」と願うのですが、一度彼等からこんなコメントを貰った事があります。

「私達はそれほど暇ではない、真実を知る人、疑わない人の前に現れる必要性は薄く、見せなければならない人の為現れる。でも多くの人に伝えると言うのであれば、たまには見せてあげるね」

見たいと思っている方にも彼等からのメッセージをお伝えします。
「もしもあなたが私達の姿を見たければ自分の曖昧な目撃経験であろうと疑わず、臆すことなく人に伝えると”自分自身”に約束出来れば姿を現します。重ねて言います、自分を信じますか?」
だそうです。
難しい顔して探すより、面白がり楽しむくらいの緩さを持って探す方が彼等は姿を見せる様にも感じています。

さて、飛行機タイプへの擬態に話しを戻しましょう。
私の今までの目撃経験では、飛行機雲状の尾を引き飛行するジェット旅客機タイプが、やや多い様に感じます。
この尾は良く言われているケム・トレイル状の白い航跡の中にも存在している様で、彼等なのかケムなのかの判断がしずらい事もありますが、これを出す事により人々の目に触れ易いと言う理由がある様です。

また形状は航空機に酷似しているものの画像を拡大してみると、有る筈の機体が写っていなかったり、変わった形状の機体のものが今まで複数存在していました。

時にはかなりの低空飛行にもかかわらず全く爆音のしないジェット旅客機型もありました。
この機体はあり得ない航路を取り、かなりの低空を飛行するエンジン数3発のジェット旅客機で、それも1分程度の間隔で2機同じ航路で連続して飛び去りました。

目撃したのは渋谷区の上空でしたが、その時には墜落しようとしていると感じる程の低空を、しかも無音に近い(風を切る様な音は有りました)状態で南方向から北方に飛行して行きました。
路上での目撃でしたのでビルに隠れた後の事は分かりませんでしたが、瞬間的に「墜落する!」と感じた程の衝撃でした。
もちろんそのような報道等はその後確認出来ていません。
この機体に関してはカメラを取り出す前にビルの陰に消えてしまい撮影は出来ませんでした。

この2機は、共に機体に一切窓らしきものがなく(それが確認出来る程の低空)尾翼にイタリアの国旗の様なカラーリング(アリタリア航空?)が有るだけの非常に不可解なものでした。
機体はいまでは就航していない筈のボーイング727に良く似ていました。

2機目はスターフライヤー(航空会社)のカラーリングに近く全体的に黒く塗装され、こちらも古いボーイング707型機に似ていました(スターフライヤーには元々存在しない機体)
ただ、民間貨物機には本来窓は無いので、窓の有無だけでは擬態と判断は出来ないとは思います。



「な~んだ、あれは飛行機だよ」
日常ではそのように見向きもされないであろう航空機に擬態した未知の飛行体。

次回、イラスト等交え形態の異質さや変形具合を今まで撮影して来た画像を元に、飛行機に酷似する未知の飛行体に関し検証してみたいと思います。












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by farmemory | 2013-12-23 22:03 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

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