◆微弱な時間の歪み◆

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◆微弱な時間の歪み◆ [ 2013-02-09 00:42 ]

新しい次元に移行し始めると、徐々に時間軸の歪みや崩壊が起こって来ると感じていましたが、それを実感する事が最近有りました。

知人と話をしていたのですが、限られた時間で多くの話をしなければならず時間が短いと、もどかしく思っていました。
出来ればもう少し時間の進み方が遅くなれば良いと思ったのです。

すると、不思議なことが起こりました。
先ず腕時計を脇に置き時間を確認しつつ話していたのですが、時間がもう少しあるとありがたいと思った時から、明らかに時間の経過スピードが遅延した様なのです。

話し込んでいたので、恐らくもう時間がないのだろうと時計に目をやると、感覚的に7~8分経ったと思っても、時計の表示は数十秒しか経っていないのです。
何度かそうして、時計を見直していましたが、明らかに体感スピードが変わってる事を実感しました。

ここまでなら、感覚的な事と私も思ったのですが、その後少しの驚きが有りました。
時間が戻ってしまったのです。

残り時計の表示は後11分数秒を示していました。
「もう時間がないな、結論を早めなければ」と思い、今一度時計を見たのです。

そうしましたら残り時間が13分程に伸びているのです、何かの間違いかと話を中断し、それこそ目をこする様に確認しましたが時計の針は間違いなく戻っていたのです。

もちろん時計の表示だけでなく、感覚的にその後の10分程度の時間が20分程のボリュームに感じ、結果しっかりと話の内容に結論を着ける事が出来ました。

知人では有りましたが、リーディングの被験者でもありましたのでお互いの意思疎通の話し合いではなく、どちらかと言うと相手の方の為に時間を使う場面でした。
そして、その方にもう少し話をしたいと思っていた時の出来事でした。

今回実際に検証出来る様な時間の混乱や歪みでしたが、それを「体感」したのは今回が始めてでは有りません。

昨年2012年12月後半頃までは、時間の経過が日々順調に(?)短くなっている事を感じていました。

しかし今年に入ると、その整然と短くなる流れに変化が感じられて来ました。
時間の経過スピードの早まりに関しては時に昨年を上回る感覚もあるのですが、逆に自分がもう少し時間が必要と感じると、その経過スピードが若干遅延して行くのです。

もちろん1秒は1秒ですし「感覚的」である事は否めません、しかしその1秒と言うボリュームに変化が生じると言う実感です。

仕事柄原稿の〆切に追われる事も多く、常に時間の経過を気にして時計とにらめっこしながらの日々が多いのですが、今年に入ると決して大掛かりではないものの、時間の進み方を自分の都合に合わせ、ほんの少しかも知れませんが変化させられる感覚があるのです。

まだまだ時間軸の歪みを明確に証明出来る様な話ではないかもしれませんが、自分の中では微小な時間の歪みを感じ始めてる今日この頃です。










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by farmemory | 2013-12-23 19:46 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(0)

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