◆未知の飛行体(1)◆

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◆未知の飛行体(1)◆ [ 2012-05-01 15:49 ]

今回は視覚的なコンタクトの多くなって来ている、明らかにこの地球上のものではないと思われる飛行物体に関しての話題です。

今までの私の目撃例や感知した事を、広く報告されて来た事例などと対比させながら、画像やイラスト等交え彼らの飛行物体に関して話して行きたいと思います。
また彼らからのコンタクトにどのような意図があるかや、概念的な事象にも言及出来ればと思っています。
ボリュームが有りますので数回に分けてお話しして行きます。

私は幼い頃からこれまでに幾度も未確認の飛行物体を目撃をしてきました、そしてここ最近に来て(年内に入ってから)その頻度が明らかに高くなって来ています。
その出現には意図を伺わせ、目撃自体から明確な知覚的(音声等)メッセージはないものの、明らかにこちらの視覚内に出現している事を感じています。

私が今まで経験した目撃事例に共通する事なのですが、意図せず上空を見上げた時に、その飛行物体が視覚内に入っており、そこにこちらに向けた出現の意図を強く感じてきていました。

むろん偶然見上げた視覚内に入っていたと言う事も考えられますが、仮にそうだとしたら、座標を特定せずアトランダムに目を向ける広い天空の、それもかなりの広範囲に恒常的に出現していなければ、統計学的に判断して矛盾を感じます。
つまりかなりの確率で不特定多数の方に目撃されるだろうと判断出来ます。

※今後は多くの方の目に触れる機会も増えてきましょう。

しかし実際は、それほどの目撃報告を聞く事もなく、自身感知した事と合わせ、こちらに向けた「出現」と言う形態のメッセージを送って来ていると判断しています。
「顔を空に向け見よ」と言う声等は聞こえません、しかし自身のその「何気ない」行為自体が五感で認識出来ないメッセージを受け、深層の自我が反応し目を向けさせている事を確信しています。

以前(5年程前)まで彼らの飛行物体を、金属質の確定した形状を持つ一種のビークルだと判断してきました。
しかし、最近特に増えて来ている異性文明とおぼしき人々との意識下のコンタクトと被験者の方々のリーディングから今まで持っていた認識を改めざる得なくなってきました。

現在多くの方々は私たちが持つテクノロジーを基盤に、「乗物」である宇宙船を判断、想像すれば硬質の物質で外殻を被い守り、操縦装置の付いた、何らかの内燃機関や推進装置をその船内に持つビークルと定義して来たかと思います。
しかし彼らのテクノロジーは、私たちの持つテクノロジを遥かに凌ぎ、しかも反重力等の推進装置すら低いテクノロジー(或は低い科学的概念)でも有る様なのです。

また当然の事なのでしょうが、彼ら進んだテクノロジーを持つ人々にも科学力の差はあるようで、全ての生命体グループが同じ様なレベルの宇宙船を保有して居るとは限らない様です。
しかし宇宙的に見ると精神性の高い地球外生命体同士は強いワンネス意識を理解し持っていますので、それらのテクノロジーを無償でシェアしてもいる筈です。

私には科学的知識がありません、仮に高度な科学的知識を持つチャネラーの方であれば、それが概念ではなく科学なのだと言う事を看破出来るかもしれませんし、ロジカルな解釈を付けて頂けるかもしれないと期待する所です。


さて、現在私たちが目撃している、所謂UFOの中には硬質の外殻を持つものも有ります。それらの中にはこの地球のテクノロジーで作られた「人類製」のUFOも数多く存在していた事を理解出来てきました。
これらのほとんどは人類に扱えるレベルの素材を使ったもので、その推進装置も彼らから見たら、かなり「遅れた」技術で作られ飛行しています。

そしてこの技術を地球人の有るグループに供与したのは、ある目的を持った種族、異星文明の人々だったでしょう。
しかし彼らが通常使用している技術ではなく、言ってみたら彼らの幼稚園レベルにも達しない低いテクノロジーの貸与だった筈です。
※その貸与目的は今回の話題からは離れますので別の機会に。

上記では目撃される飛行物体が誰にも視覚認識出来る事を前提にした事ですが、実はその存在を認識出来る場合(個人)と出来ない場合が有る様です。
この事に関しては次回以降取り上げて行きたいと思います。

今回はイントロ的な話となりましたが、次回以降画像等も交え、これらの飛行物体に関して更に踏み込んで行こうと思います。
では次回。









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by farmemory | 2013-12-23 16:26 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

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