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[ 2012-01-21 19:50 ]
◆増加する異星文明の記憶(1)◆

今年に入り更に他の天体に由来する魂の記憶を強くお持ちになる方々との「再会」が続いています。
また被験者の方を通じて地球外意識体からのメッセージを受ける事が多くなって来ています。

詳しくは、昨年後半から覚醒誘導によりご自身の過去生を体験される方の中に、かつて他の天体に生きた記録や、この地球に向かう理由や光景を見られる方、消えて行った古代文明の記憶を思い出される方が増えて来ておりましたが、今年になってその割合が更に増えられています。

その確率は今年に入り覚醒誘導をお試しになる方の70%近くになるのでは無いかと思います。
また、来られる方も強い覚醒をされている方も増え、私がかつてこの地球上で関わって下さった方や、遥かな過去暮らした天体で縁があった方や、一緒にこの地球を目指した方達(肉体を持たず意識体の場合も有ります)が居られます。

その様な方の増え方が徐々にでしたので私も耐性が出来ているのでしょうが、よく考えたら一昨年辺りまでとは明らかに変化してきて居るのは明白な事で、少し驚きでもあります。
既に2012年に入った事から、変化のその時まで残された時間も少なくなっている筈で、大きなイベントを控えているその証なのだと確信しています。

この地球を目指した異星文明の方たちは、地球時間の概念では遥か古代である場合が多いのですが、中には今回初めて地球人として「今生」肉体を持ち出現した方もおられ、最近のリーディングはエキサイティングに感じる内容が多くなっています。

今回は太古の地球に来られた魂の記録を少しだけお話しして終える事にします。

最近覚醒誘導をされた被験者の方の記録に2億3千万年程前にこの地球を訪れたと言うものが有りました。
実際にこの地球を訪れたのは40億年以上前でしたが、その時点では地質学的な観測のみだった様です。
(その後2億3000万年前に再訪したのか、そこに留まって観測を数十億年続けたかは探りませんでした)

その頃の地球上には人類型の生物は存在していない様でしたが、所謂爬虫類型の高い知能を持った生物が居た様です。
しかしその形態は二足歩行をする小型の生物ではなく、やはり恐竜と言える様な生物では無いかと思います。

この地球に来られたときの異星文明は明らかにこの地球の観測の為で、この時点では人類型の生物として「暮らす」事は想定していなかった様です。

そこで試しに近年石炭層の中から発見された金属状のオーパーツの存在に付いて探ってみると、確かにその物体は何らかのメッセージを込め後年の文明に発見される事を想定し、高度なテクノロジーを持った人々が故意に置いたものである事を知りました。


もう一つの記録をお話しします。
この被験者の記録は他の天体を離れる光景です。

その惑星では意識体として生活していました。
物質を持たない状態でその惑星に暮らしていましたので、肉体を維持する必要が有りません、従って地球の様に種の保存の為の生物多様性を必要とせず、しかも地表はまるで荒廃した岩石だらけの惑星と言う外見でした。
希薄な大気、主星となる恒星からの高温と高い放射線で私たちが認識する「生物」の存在は不可能な場所でしたが、肉体を持たず、この地球の様な極端な二元性を持たない高い精神性を持つ意識体に取っては、故郷と呼べる重要な天体である事は感じられました。

この惑星に住む意識体が地球を目指したのは、美しい外見の地球を経験する以上に地球でしか体験出来ない「濃い」人生の経験をする為であった様です。

この意識体が遠い天体に旅する為のヴィークルは存在しません。
個人と言うより、想念の繋がった複数の意識体が一つのエネルギー体となって宇宙空間を移動して行きます。
そのスピードは私たちの物理概念では想定出来ないスピードで、むしろ移動すると言うより目的地に向かう事を意識すると一旦消滅し、目的地に出現すると言った方が分かりやすいかもしれません。
まさに時間と距離が消滅している感覚です。

この様に、今まではこの地球上の有史の記憶を見る事の多かったリーディングが、他の天体由来の、或はその存在であった記録を知る事の出来る機会が増えて来ています。

繰り返しになりますが、その理由は2012年と深く関わる事は間違いのない事と捉えています。

今後この内容に関わる事が増えてくるかと思いますが、感じるまま、心のままお話を続けて行こうと思っています。

では今日はこれにてごきげんよう。











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by farmemory | 2013-12-23 13:42 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(0)

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